『ニューコンセプトアラバマ系リグ、モービルリグ』

スピナーベイトによるボトムでのスローロールの釣りを、何とかアラバマ系リグで再現すべく、ボトムトレース専用+全体のコンパクト化&軽量化を基本コンセプトに開発された、『アラバマリグ』から派生した新機軸系ワイヤーリグ

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『レヴリミット/モービルリグ』

従来の『アラバマリグ』と云えば、そのサイズによる空気抵抗とルアーの総重量故に、パワーのあるガチムチ系ヘビー級ロッドでないとキャスティングすらもままならない、ショートレンジorボートゲーム専用の代物ですが、この『モービルリグ』はコンパクト化&軽量化を突き詰めることにより、ミディアム級ロッドを使っての(ノーシンカーなら、何とミディアムライト級ロッドでも)オカッパリからのキャスティングゲームを可能としています

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テーマ : ワイヤーベイト
ジャンル : 趣味・実用

『BOOYAH BAIT(ブーヤーベイト)/BOO FLEX RIG(ブーフレックスリグ)』

バスフィッシングの先進国アメリカでは、『アラバマリグ』に代表されるような、様々なローカルリグ(ローカルベイト)が存在する訳ですが、この商品もそのようなローカルリグ(ローカルベイト)の一つと思われる

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『BOOYAH BAIT(ブーヤーベイト)/BOO FLEX RIG(ブーフレックスリグ)』

早い話、脱着式キャロライナリグシステムのようなものでしょうか?本来はディープクランクベイトをさらに深く潜らせる事を目的として開発されたリグだそうで

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メーカー曰く、ウェイトを咬ませたワイヤー表面にナイロンコーティングを施し、張りを持たせる事で着水時の糸絡みを軽減

ディープクランクはもちろんのこと、ルアーの種類を問わず、アングラーの任意のディープレンジまで、ルアーを送り込む事が可能なスグレモノなんだとか(※ルアー本来のオリジナルなアクションや泳ぎを損なう事がないよう、どうやら考慮されて設計されている模様)

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因みに『アラバマリグ』のように、ウェイト部分から4本のアームが伸び、先端にウィローリーフブレードが取り付けられた別バージョンも存在し、ブレードのフラッシング効果&バイブレーション(振動)が組み合わせたルアーにプラスされることで、オリジナルのルアーではありえないバスへのアピール効果が期待できるとのこと

ウェイトは7g、10g、14gの計3種類。ルアーの脱着はリグ先端付属のスナップにて行うように設計されているようです

販売価格は700円とのことですが、コレだけ単純な構造だと、逆に似たようなモノを自作して量産した方が、却って安上がりかもしれませんね(;´∀`)

『BOO FLEX RIG(ブーフレックスリグ)』 『BOOYAH BAIT(ブーヤーベイト)』 アメリカのローカルリグ(ローカルベイト)の一つ 脱着式キャロライナリグシステム ルアーの種類を問わず、アングラーの任意のディープレンジまでルアーを送り込む事が可能

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『気になるトレイ21』

先日ネットを見ていて、何やら面白そうなちょっと気になるルアーフィッシング用NEWアイテムを発見!!

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『JINKAI(ジンカイ)/FREE STUCK TAIL』

画像を見ても分かるように、ワームと同様の軟質樹脂素材で作られた、高いウィードレス効果を持つ、鰭状の脱着式ソフトウィードレスガードですね

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テーマ : ルアータックル
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『美しさ&完璧さよりも、寧ろ実戦強度でしょ』

今までも当ブログネタとして何回か取り上げてきた

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『PEラインとショックリーダーの結束方法』

自分は結束に時間と手間が掛かり、最悪スッポ抜ける可能性がある『摩擦系ノット』よりも、誰がやっても一定の結束強度を保てる『8の字グルグルノット』などを好んで使っている訳ですが

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テーマ : ルアータックル
ジャンル : 趣味・実用

『ヒートン直付けフック(トレブルフック)に対する疑問への模範解答』

以前、記事として書いた、『直付けの意味とは?』に対する鋭い考察コメントを、当ブログ古参コメンテーターの一人、arb1200さんから頂いたのですが、単なるコメントだけに留めておくには勿体ない内容でしたので、記事の一つとして、部分的に当ブログ管理人一部再構成した上で、コメント内容を今回掲載致します

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テーマ : ルアーフィッシング
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『一番いいワームキーパー(ワームストッパー)を頼む(笑)』

つー訳で次は釣り(ルアーフィッシング)のお話 (≧∇≦)/イェイ!!

ワーム(ソフトベイト)を使った釣りに於いて、特に『テキサスリグ』『ノーシンカーリグ』『スプリットショットリグ』『キャロライナリグ』を使う場合に於いては、今ではある意味欠かせないアイテムの一つと言ってもいい

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『ワームキーパー(ワームストッパー)』

要するに、実釣中のワーム(ソフトベイト)が、ワームフックからズレるのを防ぐためのものですね

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テーマ : ソフトルアー
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『アラバマリグとは果たして何だったのか?』

 去年だったか一昨年でしたかね?バスフィッシングの世界を席巻し、一大ムーヴメントを巻き起こした『アラバマリグ』。一時期はどのバスフィッシング関連の雑誌『アラバマリグ』の話題一色でしたねぇ(たしかシーバスフィッシング関連の雑誌でも、斬新(笑)な釣法として取り上げられていたような記憶が(^_^;)

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 ルアーフィッシングアイテムとしては、単純な作りの割には高価な部類のアイテムと云うこともあり(=利鞘が大きい商品)、当然のことながら、何処のルアーメーカー『二匹目のドジョウ』を狙って、次々と新しい『アラバマリグ』を市場へと送り込み、あわよくばボロ儲けを目論んでいた節が何となく見受けられます(爆)

 でも・・・案の定と云うか、特に日本では定着することなく一過性のブームとして既に終わった感がありますね。今では中古釣具店二束三文の値段をつけられて売られている、中古の『アラバマリグ』をよく見かけます(然もずっと売れ残っているという悲しい現実(苦笑))

 元々がボートからのバスフィッシングゲーム向けに特化した特殊なリグ(=空気抵抗が凄すぎて、オカッパリでは飛距離が期待できない)な上に、加えて『アラバマリグ』を扱えるタックル限定することもあって(=アラバマリグ全体のトータルウェイト&引き抵抗が半端ねぇ)、オカッパリゲームが中心の日本のバスフィッシング事情では、イマイチ定着しなかったのもむべなるかなと云う気がします

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 まあ、自分はこの『アラバマリグ』に関しては、どちらかというと否定的なスタンスだったので(特にバスの魚体&根掛かりロストを起こした際に環境に与えるダメージが甚大!!)、日本『アラバマリグ』が本格的に定着しなかったのは、逆に日本のフィールド(釣り場)にとっては幸いだったんじゃないかなぁと(ルアーフィッシングのスタイル的に見ても、決してスマートとは言い難いですし・・・)

 流石にここまで来てしまうと、もはや『ルアーフィッシングのリグ』というよりも、単なる『漁具』『餌釣りに於ける大掛かりな仕掛け』の延長線上のモノといった感がありますし(-_-;)。いくら効率よくブラックバスを釣るためとはいえ、複数の『ジグヘッド付きソフトベイト』をぶら下げた傘の骨組み状のワイヤーリグをブン投げる釣りって、『コレは本来のルアーフィッシングとはちと違うんでねぇの?』って、個人的にはやっぱり思っちゃいますね~┐(´д`)┌ヤレヤレダゼ

アラバマリグとは果たして何だったのか? 『アラバマリグ』 バスフィッシングの世界を席巻し、一大ムーヴメントに 日本では定着することなく一過性のブームとして既に終了 オカッパリゲームが中心の日本のバスフィッシング事情では、イマイチ定着しなかったのもむべなるかな もはや『ルアーフィッシングのリグ』というよりも、単なる『漁具』や『餌釣りに於ける大掛かりな仕掛け』の延長線上のモノ 『コレは本来のルアーフィッシングとはちと違うんでねぇの?』

テーマ : ルアーフィッシング
ジャンル : 趣味・実用

『すいませんねぇ、ちとお茶を濁したような内容で(^_^;)』

【今朝、携帯から脱字部分を直して更新ボタンを押したところ、書いた記事がすべて消えるという許しがたいFC2ブログ側の不具合が発生したため(怒)、再度記事をアップします】

 二日間ほどブログ更新をサボっていた訳ですが(;・∀・)、今月後半からやれ忘年会だの、やれ仕事絡みのイベントだのが入り、正に師走という名に相応しい月を送りつつあるブログ管理人でございます(読者の皆様方も今の時期はそーゆー方が多いと思われますが)

 まあ、ここ最近はそんな感じなんで、自宅バタンキュー状態になっていることが多く(それに何故かここ最近は、のどちらかが何故か悪天候であることも多いしね)、自宅に籠ってネットサーフィンとか、タックルメンテナンスとか、仕掛けフックシステムなどをシコシコ作って過ごしていることが多いです

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 一枚目の画像は、近所の小物釣りに使うつもりで作成した『自作シモリウキ仕掛け』。実に数十年ぶりに投げ釣り以外の餌釣り用仕掛けを作ってみたのですが、自分はルアーフィッシングではこんなに細い一号を切るような太さのラインを使うことがないので(自分は基本的にアンチフィネス&ライトライン派(笑))、強度的になんか不安ですねー(^_^;)

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 因みに一般的な小物釣り竿ではなく、メバルロッド小型スピニングリールセッティングした状態で使うことを前提に作ってみた仕掛けなので、ライトスピニングタックルで扱いやすいように自分なりの工夫を一応凝らしています

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 二枚目の画像は、もはや『ブースターシステム』という商品名が一般名称となってしまった感のある、『自作ブレードベイト用アシストフックシステム』
 因みにこのブレードベイト用アシストフックシステムですが、『コアマン/パワーブレード』『ブースターシステム』元祖と思っている方が多いようですが、確かに商品化したのは『コアマン』が初めてですが、アイデア自体は自分の記憶が確かならば、全国的にはソルト系ルアーフィッシング雑誌『ソルト&ストリーム誌』に於ける、『シーバス用スピンテールジグのフックシステムの考察』を特集した記事が一番最初だったような気がします(もしかしたらもっと以前に他のメディアで発表されていたかも知れんけどね)

 昔はわざわざ『熱収縮チューブ』を使うなどして、結構手間をかけて作っていたのですが、見てくれは多少悪くなりますが、今では使い古した『ファイヤーライン』をスレッド代わりに再利用し、フックシャンク部分に巻いて『ローリングスイベル』を固定し、更に『ハケ塗り式の瞬間接着剤』で塗り固め、ガッチガチに補強、仕上げにラメ入りの『赤系統マニキュア』を塗って、見た目とアピール力のアップを図った簡易版を作成し、実釣に使っています

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 因みに自分は安価『ローリングスイベル』ではなく(現在はどうやら『ローリングスイベル』を使うのが主流らしい)、未だに昔ながらの高価『ベアリング入りローリングスイベル』を敢えて使っているので、当然製作コストは『ローリングスイベル』よりも多少かかりますが、市販の『ブースターシステム』よりも、ブレードの回転性能自体はおそらく多少上かと思われます(もっともブレードベイトの達人によると、ブレードの回転性能が良ければいいと云うものでもないらしいですけどね)

 然し、本当にいい加減週末(二日とも)に天気良くなってくんねぇかな(-_-;。もっとも天気が良くても、冷たい北風ビュービューとかだと、当然お話(釣り)にならないんだけどさ(苦笑)

すいませんねぇ、ちとお茶を濁したような内容で(^_^;) 自宅に籠ってネットサーフィンとか、釣り具のメンテナンスとか、仕掛けやフックシステムなどをシコシコ作って過ごしてます 自作シモリウキ仕掛け 自作ブレードベイト用アシストフックシステム ブースターシステム コアマン パワーブレード

テーマ : フィッシング
ジャンル : 趣味・実用

『なんちゃって直リグ』

 最近、自分のシーバスゲームに『ソフトベイト(ワーム)』を積極的に取り入れている今日この頃。シーバスでワームを使う場合、使用されるリグの殆どは必然的に『ジグヘッドリグ』となる訳ですが、この『ジグヘッドリグ』、トレブルフックを装着した『ハードベイト』ほどではないものの、フックポイントが剥き出しになっている関係上、テキサスリグなどと比べるとやはり根掛かりします(-_-;)

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 特に自分が通っているようなアーバンマッディクリーク(ドブ)だと、ボトムにどんな障害物が沈んでいるか分からないようなポイントが多いので、そういう障害物についたシーバスをタイトに狙おうとすると、どうしても根掛かりは避けられません

 先日の三連休連続夜間釣行に於いても、ボトム付近の障害物に果敢に突貫したソフトベイトがガッチリと根掛かりし、二個ほどそのまま還らぬ人となりました(T_T)

 いくらハードベイトと比べて単価が安いソフトベイトと云っても、こうも毎回根掛かりで持っていかれてはお金がいくらあっても足りませんし、第一自然環境にもやさしくありません

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 そこでジグヘッドリグと同様の使い方ができ、尚且つテキサスリグ並みのウィードレス性能があるリグはないものかと探して辿り着いたのが、バスフィッシングの世界で一時流行した『直リグ』というジグヘッドリグとテキサスリグのいいとこ取りのようなリグ

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 本物はオフセットフックに溶接リングを使ってタングステンシンカーがセットされたものですが、ドブシーバス相手に使うのに、そこまで本格的かつ高価なモノは必要ないので、うちにあったオフセットフックと#2スプリットリング、購入してきたナス型オモリを組み合わせて『なんちゃって直リグ』を自作してみました

 一般的なシーバスロッドでストレスなく扱えることと遠投性を重視して、『2.5号ナス型オモリ』をセットしてみたのですが、流石にこれは重すぎたようで(ワーム本体と合わせると確実に10グラム以上(汗))、どうやら1.5~2号くらいがベストマッチなようです

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 気になる使用感ですが、通常のジグヘッドリグと殆ど変わりありません。特に底をズル引きでワームを使うような場合には、浮力のあるワームを使うと小魚がちょうどボトムの餌をついばむような姿勢を取るため、アピール効果も期待できます。但し、オフセットフック使用のため、ウィードレス性能が格段に上がる分、フッキング率がやはりジグヘッドリグと比べて低下するようです(予測できたことではありますが(-.-;))

 まあ、根掛かりロストの脅威から解放されることを考えれば、微々たる問題かとは思いますが。どちらかというとシーバスよりも、底棲動物を積極的に捕食している、噛み付き型のチヌやキビレ、ロックフィッシュ向きのリグかも知れません

なんちゃって直リグ 直リグ ジグヘッドリグ ジグヘッドリグとテキサスリグのいいとこ取りのようなリグ オフセットフック使用のため、ウィードレス性能が格段に上がる分、フッキング率がやはりジグヘッドリグと比べて低下しますかね

テーマ : ソフトルアー
ジャンル : 趣味・実用

『現在、自分が使ってるラインシステムのノット』

 今まで何度かネタとして取り上げてきた、『リーダーとメインラインの接続方法(ノット)』。一昔前のナイロンライン全盛の時代から考えると、使われるノットも今では随分と変わったものです

 ソルトウォーターゲームに於いては、今やPEライン(ブレイデッドライン)の使用が一般的となり(PEライン(ブレイデッドライン)価格自体がこなれてきたことも大きな要因)、そうなると嫌でも覚えなければならないのが『リーダーとメインラインの接続方法(ノット)』な訳ですが、現在主流となっている『摩擦系ノット』はお世辞にも『現場で手軽に結べるノット』と言いかねる、特に釣り初心者にとっては『敷居の高いノット』と言えるのではないでしょうか?(基本的に結び目が出来ない結束方法故に、慣れないとリーダーメインラインからスッポ抜けてしまうことも多い)

 因みに自分はずっと『八の字グルグルノット改(同ノットを多少簡略化したもの)』を使っていたのですが、これとて現場向きのノットとは言い難く、ここ最近はより簡単で実釣強度が確保できる『トリプルエイトノット改(トリプルエイトノットをベースに多少強度アップを図ったもの)』メインに使うようになりました
 結束部分がどうしてもちょっとしたコブ状になるため、ガイド口径が小さい所謂PEライン対応『ローライダーガイド搭載モデル』にはまったく向かないため、一時期使用を止めていたのですが、ガイド口径が大きくてライントラブルが少ない(ハズの)『Kガイド』の登場により、それほどリーダーメインライン結束部分(ノット)の大きさに気を使わなくてもよくなりましたからね

 それに言っちゃあ何ですが、リーダーメインライン接続方法なんて、キャスティング時に著しい飛距離の低下やライントラブルを招くことなく、魚が確実に捕れるだけの結束強度が確保できればいいのであって、別にノットの見た目の美しさ結束強度を競う訳ではないので、自分にとっては『簡単で然も早く結べること』一番重要なんですよね。例えばリーダーメインラインの結び目が切れてしまったタイミングで運悪く目の前で時合を迎えてしまい、シコシコとラインシステムを組んでいる間に短時間で時合終了、なーんてことになったら、正に本末転倒ですしね

 ただ、この『トリプルエイトノット』、硬い素材で作られたリーダーや太いリーダーとは、正直あまり相性が良くないノットなんで、その場合は仕方なく他のノットを使っています。あと、使う長さの分だけ、予めリーダーをカットしていないと結束することが出来ない点欠点と言えば欠点ですかねー

現在、自分が使ってるラインシステムのノット リーダーとメインラインの接続方法(ノット) PEライン(ブレイデッドライン) 現在主流となっている『摩擦系ノット』 お世辞にも『現場で手軽に結べるノット』とは言い難い 『八の字グルグルノット改(同ノットを多少簡略化したもの)』 『トリプルエイトノット改(トリプルエイトノットをベースに多少強度アップを図ったもの)』 リーダーとメインラインの接続方法なんて、キャスティング時に著しい飛距離の低下やライントラブルを招くことなく、魚が確実に捕れるだけの結束強度が確保できれば問題ない

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ばんぱく

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既に人生を棒に振りつつある独身貴族(というより独身貧民)。海なし県在住にも関わらず、ソルトウォーターゲーム、特に身近なシーバスとラパラ、アメリカンルアーをこよなく愛する心優しきオッサンアングラー(←本当かよ)。さらに雑学やオタク系知識に造詣が深い(笑)

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