そろそろ購入すべきなのか

画像を見ればお分かりのように、現在当ブログに掲載している画像は、携帯電話に内蔵されている通称携帯カメラ』で撮ったものを主に掲載している

              W42CA.jpg

一昔前と比べると、携帯カメラ』も怖ろしく性能が上がっているのだが(現在愛用している携帯W42CAの画素数は207万画素)、それでもやはり専用設計である、一般的なデジタルカメラ』と比べると、性能は残念ながら劣っている事は否めない

コストダウンのために、レンズに『ガラスレンズ』ではなく、『樹脂レンズ』を使っているものが多いため、画像の精度が低く、接写や望遠撮影となると、機能的にどうしてもピントの甘いボヤけた画像になってしまう事が多い

また色の質感や有効画素数が低いため、画像を拡大するとどうしても荒さが目立ってしまう

              μ1030SW

やはりそろそろ携帯カメラ』からデジタルカメラ』にシフトすべき時期なのだろうか

デジタルカメラ』の価格も、だいぶこなれてきたようだし

              Power Shot D10

携帯カメラ デジタルカメラ 購入

テーマ : これほしい!
ジャンル : 趣味・実用

スミス/スティッキーJr.1

昔々、スミスから『システムクランクベイト』『ミノープラグバージョン』として売り出されていた『スティッキーシリーズ』

ペンシルベイトモデルの『0』から、ロンクビルミノーモデルの『3』まで売り出されており、その内の『0』は知る人ぞ知る激釣れルアーとして、後にスミスから『スティッキー・クラッチヒッター』というリファインモデルが出されたほど

              20090729221817.jpg

で、この『スティッキーシリーズ』、当時のトレンドとして、ダウンサイジング版モデルである『スティッキーJr.シリーズ』も展開されていたのですが、画像のブツはその『スティッキーJr.シリーズ』『1』

              20090729221819.jpg

いわゆる『シャローミノー』ってやつですね。ややファット気味のリアルとは程遠い、独特の曲線を多用したボディデザインが特徴ですが、それもそのはず、『ハトリーズ』の末席に名を連ねる由緒正しいルアーだったんですね、『スティッキーシリーズ』って

              20090729221822.jpg

使った感想ですが、絶賛されているオリジナルスティッキー0などと比較すると、至ってフツーの一昔前の固定重心式シャローミノーですかねー。アクションに関しては、オリジナルサイズの『スティッキーシリーズ』の方がやはり上なのかも

              20090729221824.jpg

現行の同サイズのシャローミノーと比べると、今となっては、明らかに時代遅れな基本設計の古い国産ルアーですが、こういったリアリティとは程遠いルアーで釣った魚の方が、何となく一匹の価値が高く感じられるのは、自分だけですかね?

スティッキーJr.シリーズ ハトリーズ スミス

  

テーマ : バスフィッシング
ジャンル : 趣味・実用

ドリームウィル/アンダーJ(ジョイント)

今回は、変わり種ソルトルアーをご紹介

              20090729202340.jpg

『ドリームウィル/アンダーJ(ジョイント)』

以前ご紹介した、『ドリームウィル/アンダー10/105』のジョイントボディバージョンです

独特の異質なデザインの硬質発泡樹脂製ボディが大きな特徴。こうなってしまうと『シャローミノー』というよりも、もはや『トップウォータープラグ』に近い感じですねー

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リトリーブを開始すると、テールボディを左右に振りつつ、水面下10センチ以内をキープしながらノタノタと泳ぎます

オリジナルモデルは『固定重心』ながら、秀逸なウェイトバランスにより、飛距離の出るモデルでしたが、この『アンダーJ(ジョイント)』に関しては、アクションを重視したためか、遠投性能が完全にスポイルされてしまっているようです

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ワンフック仕様のため、吸い込みやすさとバラシ対策を兼ねて、スプリットリング二連結にしてみたのですが、メタルジグ用アシストフックシステムを付けた方が良かったかも

どちらかと言うとシーバスよりも、寧ろナマズ向けのハードルアーかも知れません

              20090729202348.jpg

ところでこのルアーを作っていた、ルアーメーカーの『ドリームウィル』、どうやら潰れてしまったようで…。今日ネット検索をしてみると、ホームページが跡形もなく消滅していました。4月末の時点では、ちゃんと存在していたのに…

流石は『100年に一度』と言われる世界同時大不況、様々な業種(特に中小企業や零細企業)をジワジワと倒産に追い詰めているようで。なんとも世知辛い、嫌な世の中ですなぁ

アンダーJ ドリームウィル シャローミノー

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テーマ : ソルトルアー
ジャンル : 趣味・実用

ノリーズ(ティファ)/クリスタルバズ

自分の中で『スピナーベイト』と並んで、『信頼度の低いルアー御三家』の一つ、『バズベイト』

何故信頼度が低いのか?それは使っている割には、釣果実績がダントツに低いから

種類はそれなりに、色々と持っているんですけどねー

とにかくプラグと比べて魚が乗らなさすぎ。アシストフックを使っても、あまりフッキング率が改善されないし…

ただ魚種を問わず、魚を寄せる『ティーザー効果』が抜群に高いのは、間違いないので、自分は魚を釣るためではなく、あくまで魚を寄せるために一投目に投入することが多いです

              CRISTALBUZZ1
              
画像の『ノリーズ(ティファ)/クリスタルバズ』は、TBで中古品を210円で入手したもの

他の『バズベイト』と比較すると、ややナチュラル仕様の『バズベイト』ですかねー

              CRISTALBUZZ3

バイブレーションを生み出す『ファインワイヤーアーム』に、形状とカラー、回転方向の異なる金属プロペラが2枚セットされており、『シャラシャラ系』『ポロポロ系』の入り混じったローサウンドで、プレッシャーをかけることなく、シャローエリアのスレた魚にアピールできます

軽めのウェイト設定(10.5グラム)なので、スピニングタックルでも無理なく使えるのが、利点と言えば利点ですかね

              CRISTALBUZZ2

画像のブツは、前のプロペラの一部にキズが付いてメッキが少し剥げていたので、丸くくり抜いた『蛍光反射シール(黄)』を貼り付け、更にスナップで使えるようにラインアイに『シリコンゴムストッパー』をセットしてあります

              CRISTALBUZZ4

あと魚を外しやすいように、敢えてフックのカエシをダイヤモンドシャープナー』で削り取り、バーブレス仕様にしています

クリスタルバズ ノリーズ(ティファ) バズベイト

テーマ : ワイヤーベイト
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バルサリップレスシンキングミノー製作日記③完結編

『バルサリップレスシンキングミノー製作記事』、いよいよ完結編です

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表面強度を出すための『一液性ウレタンスプレー』によるコーティングを何回か繰り返した後、約一週間時間をかけて、コーティングを完全に乾燥させました

              20090726203203.jpg

その後、ルアー表面をメラミンスポンジとウェス&コンパウンドを使ってキレイに磨き上げ、『#3平打ちスプリットリング&カルティバSTBL‐31TN#6フック』をセットして完成です

              20090726203219.jpg
      
ベースとなった『ラパラ/CD9』と比べると、こんなに変わってしまいました(^_^;)。もはや原型を留めていませんな

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肝心のルアーアクションですが、頭を若干下げ気味にしながら水中へと沈み、スローリトリーブでは、テールを左右にゆっくり振りながらシンキングペンシルのように泳ぎ、ミドル~ファーストリトリーブでは、タイトウォブンロール気味に水中を泳ぎます(但し、超高速リトリーブには予想通りというか、やはりあまり向いていないようです)

照明のあるところでは、ボディ両サイドに貼り付けた流星』をイメージしたアルミ箔が、ギラギラッという感じでフラッシングします

              20090726203236.jpg

名前は安直にシューティングスター』、もしくは和風に流星丸』にしようかと思っています

バルサリップレスシンキングミノー ラパラCD9 ルアー製作

テーマ : こんなの作りました♪
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レーベル/チャグR(改訂版)

レーベルのポッパーといえば、何と言っても『ポップR』が一番有名ですが

              20090726184651.jpg

そんなメジャーな『ポップR』の陰に隠れ、いまいちマイナーな存在なのが、この『レーベル/チャグR』

厳密に言えば、このルアーは『チャガー』と言われるタイプのルアーで、『ポッパー』とは使い方が異なります

それは浮き姿勢にも現れており、『ポップR』が水面にやや垂直気味に浮くのに対して、『チャグR』は水面に対して平行に浮きます

またポップ音とスプラッシュ効果も『ポップR』とは少し違います。ただし、『チャグR』と名乗っている割には、『チャガー』というよりも、何故かスプラッシャー的要素の強いルアーです

外見は『ポップR』を少し細長くしたような感じで、クリアカラーモデルは全て反射板入り、更にボディ後部にスチールラトルが三個入ってます。ポップ音とスプラッシュ効果以外のアピール力に特化したモデルと言えるかも知れません

特に反射板入りクリアーモデルは、デイゲームでのフラッシング効果が高く、そのスプラッシュ効果とラトル音も相まって、魚に強烈にアピールします

ただ飛行姿勢が悪くて飛ばないのが何とも…(泣)。純粋なポッパーと違って距離稼いでナンボのルアーなのに

              20090726184659.jpg

顔の造形は『ポップR』の方が凝っていますね。『チャグR』は目の窪みにアイシールを張ったような感じに処理されています。個人的にちょっと残念です

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またボディ後部左右にメーカー名とルアー名がプリントされているのですが、肝心のルアー名の方に使われているフォントが細すぎて、非常に読み辛いです(でも何故かメーカー名は読みやすい太字…)

何故か『チャグR』には、レーベルのお家芸であるクロスハッチ処理が施されたモデルが一つもありません。どうしてなんですかね?おそらく『ポップR』のように一箇所でネチネチ動かすようなルアーではなく、スプラッシャーのように水面を高速で動かしながら使うため、ボディ表面に水の抵抗となる凹凸がない方がいいからと個人的には思っているのですが…。本当の処はどうなんでしょ?

              20090726184716.jpg

画像のブツは、バラシ減少とフッキング率を上げるためにフロントに一個スプリットリングを追加し、フックの自由度を高め、リアフックは赤いティンセルを巻いたものに交換して、よりアピール力を高めてあります

あまり扱っている店を見かけないのですが、やはり『ポップR』と比べて人気がないというのが、一番の大きな理由なんですかねー

チャグR ポップR レーベル

テーマ : ハードルアー
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バークレイ/フレンジーラトラー(改訂版)

巨大水槽や回流水槽などの最先端施設を使い、何億円という開発費を投じて開発したといわれるバークレイの『フレンジーベイトシリーズ』

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その内の一つがこの『バークレイ/フレンジーラトラー』

でも現物を見ると『ホントかよ』とツッコミを入れたくなる程のショボい外見と作り
              
細くて頼りないエイトカンに、生産性を上げるためなのか、全てが『プリント処理』で統一されたカラーリング

正直ワゴンセールで、ワゴンに山積みされた『パチモンルアー』にしか見えない

実際ワゴンセールで売っている事が多いし…

これではリアル嗜好の日本市場じゃ、セールス的に厳しいだろうなぁ

              20090726180213.jpg

アクションは通常の『バイブレーション+ワイドローリング』という一風変わったもの

更に硬い素材が奏でる甲高いラトル音

リトリーブ中でも水中から聞こえてくるくらいウルサいです

この独特のボディ形状は、障害物回避能力を持たせるためのものだそうですが、確かに実際使ってみて、多少根掛かりしにくいかなという印象があります

              20090726180205.jpg

画像のブツは、アピール力を上げるためと少しでも見栄えを良くするために、リアルアイとエラチューンを施して、表面に再コーティングを施してあります。でもやっぱりショボい感は拭えません

何度見ても何億円もかけて開発したルアーにはとても見えないよなぁ。見た目がリアルなら魚が釣れるという訳でもないけど

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典型的な『見た目で損しているルアー』って感じです。アメリカンルアーではありがちな話ですが

でもルアーのリアルな見た目を気にするのは、日本人くらいなのかな?

フレンジーラトラー フレンジーベイトシリーズ バークレイ

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ラパラ/ファットラップ(改訂版)

              20090726164300.jpg

という訳で、前回の『ラパラ/ラトリンファットラップ』に引き続き、原型となったオリジナルの『ファットラップ』のご紹介であります

『ラパラがバルサでクランクベイトを作るとこうなるんだぜぇ』というのを、初めて具現化したルアーとも言えます

写真のブツは70mmモデルですが、日本のフィールド事情を考えると、これより小さい50mmモデルの方がベストマッチでしょうね

もっとも現在は廃盤品なので、入手する事すら難しいのですが(泣)

              20090726164309.jpg
           
肝心のアクションは如何にもバルサボディらしく、キビキビとした小刻みな振動を伴う動き。まるでバイブレーションのようです(何でも水底を這うザリガニの動きをイメージしたものとか)。また固定ウェイト故に立ち上がりも早いです。『ラトリンファットラップ』と違い、ノンラトル仕様です

ただし、障害物にコンタクトしてもバランスを崩さずにそのまま泳ぎ続けるため、リアクション狙いの釣りには、あまり向いていません。逆にその安定した泳ぎを利用して、ストラクチャーの奥へとルアーを送り込むといった使い方が可能です

              20090726164317.jpg

飛距離は…個人的には、一般的な固定ウェイト式クランクベイトとそんなに変わらないと思います

こんなに使い勝手のよい『バルサ製クランクベイト』をなんでラパラは廃盤にしてしまったんですかねぇ。現行の『グラスファットラップ』とは、やっぱり別物なんですけどねぇ

最近のラパラって、なんとなくバルサよりプラスチック製ルアーの開発に力を入れているような気がするのは自分だけでしょうか?

              20090726164326.jpg

ぜひ『ラトリンファットラップ』と共に、復刻して欲しいクランクベイトの一つです

ファットラップ ラパラ バルサクランクベイト

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ラパラ/ラトリンファットラップ(改訂版)

ラパラの名作樹脂製クランクベイトです

              20090726165727.jpg
              
このコロコロとした可愛いフォルムがたまりませんね♪

残念なことに今では廃盤になっており、中古ショップやインターネットオークション以外では、極めて入手困難です

バスプロの中には、『フェイバリットルアー』として、好んで使っている方も多いようです

              20090726165752.jpg

上記画像のブツは、一部で大変人気の高い『旧ゴールドカラー』のラトリンファットラップ

近年、『グラスファットラップ』という形で一応復活しましたが、所謂クリアー系カラーしかなく、また厳密に言うと、動きとラトル音が『ラトリンファットラップ』と若干異なります(ボディに採用されているプラスチック素材の違いと思われる)

              20090726165736.jpg
                
動きはウォブリング系のゆっくりとしたパタパタとしたアクション。材質の違いから、バルサボディの『ファットラップ』と比べると動きが大きめで、よりマッディな水質のポイントに向いています

重さも『ファットラップ』と比べると若干重いので、ベイトタックルでも投げやすくなっています

中には、黄色などの色付きクリアーリップのものもあったようですが、さすがに日本の市場では受け入れられなかったようです

決して、『根がかり回避能力』の高いクランクベイトとは言えませんが、霞ヶ浦や牛久沼などのあまり水深のないポイントでは、個人的に欠かせないルアーの一つです

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それにしても、ラパラの旧カラーパターンはいい色が揃ってますね。なぜ今のような変なカラーパターンに変えたのか、個人的に不思議で仕方がないです┐(´д`)┌

ラトリンファットラップ ラパラ クランクベイト

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シャッドカラー

              20090725221434.jpg

日本には生息しない魚ながら、殆どの国産ルアー(主にバスルアー)において採用されている、『シャッドカラー』背中側が黒くて、腹部が白、エラブタ上部の黒いストライクドットというのが、一般的な『シャッドカラー』のイメージでしょうか

              シャッド画像

日本では主に、小魚(ミノーに比べて体高のあるベイトフィッシュの総称)』の同義語として使われている事が多いようですが、実際の『シャッド』は、大きなものではウェイトが4~5キロに達し、その激しいファイトから『小さなターポン』と形容される、日本のアングラーが思っているよりも大きい、ニシン科の魚だそうです

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さて『シャッドカラー』と言っても、色々なパターンがある訳ですが、自分が一番好きなと言うか、信頼している『シャッドカラー』は、パールホワイトがベースとなっているもの

殆どのポイントで『ナチュラルカラー』として使用でき、濁りの強い状況下やナイトゲーム』では、視認性の良い、ある意味『アピールカラー』として、FWゲーム・SWゲーム問わず使用できる、汎用性の高いカラーだと個人的には思っています

『シャッドカラー』と言えば、最近では、アメリカの有名バスプロ『ケビン・ヴァンダム(KVD)』のトーナメント優勝に貢献したと言われる、セクシーシャッドカラー』が話題になりましたね

              セクシーシャッドカラー

因みにセクシーシャッドカラー』とは、従来の『シャッドカラー』『チャートリュース』によるアクセントを加えたもの。ただ現状においては、どうやら一過性の流行で終わりそうな感じですが(特に日本国内では)

未だに聞いたことがありませんものね、『○○湖に於いて、『セクシーシャッドカラー』で大爆釣!!』というニュースは(^_^;)

シャッドカラー セクシーシャッドカラー シャッド

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既に人生を棒に振りつつある独身貴族(というより独身貧民)。海なし県在住にも関わらず、ソルトウォーターゲーム、特に身近なシーバスとラパラ、アメリカンルアーをこよなく愛する心優しきオッサンアングラー(←本当かよ)。さらに雑学やオタク系知識に造詣が深い(笑)

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