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サブサーフェイス系小型ミノー

先日、ブロガー仲間のFishingJunkieさんがブログにおいて、『なるべく小さく(理想は7cmくらい)、潜らず、飛距離が出て、ゆっくり引けるミノー系のルアーってありますかね?』といった内容の記事を書いていました

そう言われてみるとたしかに、そのサイズでの『サブサーフェイス系小型ミノー』って、あまり無いような気がします

個人的に気になったので、上記条件に該当するシーバスルアーがどれだけあるのか、ネットや我が家にある資料を色々と調べてみました

ただ『サブサーフェイス系ミノー』で、サイズが7センチくらいという条件だと、探し出すのがなかなか厳しいので、サイズに関してのみ、条件を上限8センチに変更させてもらいました

【該当シーバスルアー】
・アイマ/p-ce80
・アンレーズ/シーバック80SRF
・エフテック/エスフォー7
・ガイア/エリア7
・ジャクソン/デッドフロート80
・ティムコ/ナイトレイド67F(廃盤)
・ティムコ/ナイトレイド80F
・リトルジャック/ボラスト75


さすがにこのサイズとなると、サブサーフェイス系ミノーは選択肢が少ないですね。小型シンキング系ミノーだと、かなり数はあるのですが…
寧ろバスルアーの方が、このサイズのサブサーフェイス系ミノー、及びルアーは充実しているかも知れません(魚のサイズからして、当然なのですが)
バスルアーでシーバスに使えそうなサブサーフェイス系小型ミノー&小型ルアーだと…

【該当バスルアー】
・ウッディベル/シャローラビット
・ウッディベル/シャローラビットクローラー
・サムルアーズ/コトカス
・バグリー/リルジョン
・ベルズ/シャローチャップリン


あたりですかね。どれも70ミリ以下で固定重心、あまり潜らず、障害物回避能力が高いのが特徴でしょうか

サブサーフェイス系小型ミノー サブサーフェイス系小型ルアー シーバス

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『フェニックス/ヴィブフォースSS』

ここ最近の自分のブログを分析すると、どうも『安くて魚が良く釣れるルアー』に対しての皆さんの関心が高いようなので、今回もその手のハイコストパフォーマンスルアーをご紹介

               FVF1.jpg

『フェニックス/ヴィブフォースSS』

このルアーは中古ルアーショップで見かけた方も多いのでは?

言わずと知れたプアなルアーアングラーの味方、JSYオリジナルブランドのルアーです

               FVF2.jpg

見れば一目で分かるように、『ダイワ/T.D.バイブレーション』をモロにパクったルアーで(;・∀・)、違うところと言えば、頭部ディンプルの形状と体高がやや幅広い事、全身に鱗のモールド処理が施されている事くらいですかねぇ

当初からソルトゲーム用バイブレーションを意識して作られており、ボディサイズやウェイト設定、各パーツともにソルトゲームに対応した設計がなされています

               FVF3.jpg

確か『ラトルインモデル』『サイレントモデル』の二種類が発売されていたように記憶しているのですが、画像のブツは『サイレントモデル』の方。シーバスに使うには『ラトルインモデル』よりも、やはり『サイレントモデル』の方がベストですかね

元々のパクったルアーがルアーだけに、魚が釣れない訳がなく、実際に釣り場で拾うことも多かったバイブレーションプラグです

               FVF4.jpg

自分は対シーバス用に使い勝手が良くなるように、敢えてリアフックを外し、フロントフックを#6⇒#2にサイズアップさせ、バラシ対策としてスプリットリングを二連結にし、フックの自由度を高めてあります

ロスト率の高いルアーだけに、中古ルアーショップで300円以下だったら、とりあえず『買い』ですかね。因みに既に廃盤となっているルアーです

ヴィブフォース フェニックス JSY

テーマ : ソルトルアー
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『ダイワ/T.D.シャッド(ロングビルモデル)』

以前一度ブログで紹介したことがある『ダイワ/T.D.シャッド』

               DTDSLB1.jpg

その時は『ショートビルモデル』の話が中心だったので、今回は『ロングビルモデル』ということで

ハッキリ言うと『ロングビルモデル=ボートゲーム専用モデルって感じですね

さて、この『ダイワ/T.D.シャッド』、バリエーションがいくつかあり、人によって『初期の固定重心モデルの動きがサイコー』とか、『ロングビルモデルの障害物回避能力が素晴らしい』などと評価が分かれるルアーな訳ですが、個人的には『ラパラ/シャッドラップ』では届かない距離をカバーするためのフォローベイト的シャッドプラグという位置付けのため、飛距離の出る重心移動システムを内蔵した『LCモデル』を主に使っています

               DTDSLB3.jpg

ストラクチャー撃ちに限定して使うのであれば、やはり回避力の高い『ロングビル/フローティングモデル』を使うのがベストでしょうね

『LCモデル』は内蔵されているラトルと重心移動システムの音が喧しく、シーバスに投入するにはちょっと向かない点もありますが、魚の活性が高い場合や強い濁りが入っている状況では良いかも知れません(逆に魚がナーバスになっている場合には、T.D.シャッドの固定重心モデル他のシャッドプラグ(例.シャッドラップ)の方が良いかも)

               DTDSLB2.jpg

使い方はストラクチャーに纏わりつかせるようにしてのフラッシング効果を活かしたトゥイッチ&ポーズの繰り返しデスかねぇ

よってクローム系カラーのものが断然オススメです

               DTDSLB4.jpg

とは言うものの、廃盤となってから既にかなり時間が経過しているため、なかなか好みのモデルを入手するのも一苦労なんですが

幸い数はそれなりに出ていたルアーのため、中古市場でマメに探せば、好みのモデルの入手は可能かと思われます

T.D.シャッド ロングビルモデル ダイワ 廃盤品

テーマ : ハードルアー
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ボロボロルアーはお宝ルアー?

去年からボートシーバスに頻繁に行くようになってから、中古ルアーショップで敢えてボロボロの中古ルアーを選んで買うようになりました

理由は簡単。一度でも穴撃ちゲームに使えば、どんな高価なハードルアーでも、塗装が一発でボロボロになってしまうから

               LCBFS78.jpg

上記画像の『ラッキークラフト/ビーフリーズ78S』は、実際に穴撃ちゲームで使用しているもの。通常の使用では、ここまで激しく塗装やコーティングがボロボロになる事は、あまりありませんからね

ペイントロスだけなら、まだいいのですが(本当はあまり良くないけど)、ストラクチャーへの当たりどころが悪いと、ルアーそのものが一発でオシャカになることもありますしねぇ

どうせたった一回の使用で、ルアーが即ボロボロになってしまうのなら、最初からボロボロの中古ルアーを使った方が、躊躇なくストラクチャーにルアーを撃ち込めるし、その方がルアーを使うアングラーの精神衛生上もよろしいのではないかと

ボロボロ中古ルアー購入のメリットは、程度のいい中古ルアーと比べて、さらに安くルアーを購入できること(少なくとも2~3割は安い値段で購入できますね)

逆にデメリットは、物によって各アイが曲がっていたり、酷い時にはルアーバランス自体が崩れている場合があるので、使う前に必ず再調整が必要という事ですかね

あとフラッシング効果命のルアーは大抵の場合、そのフラッシング効果自体がキズやペイントロスにより落ちていることが多いので、購入時には注意が必要です

但し、これについては異説もあり、ピカピカの新品ルアーよりも、ある程度ボロボロのルアーの方が、傷付いて弱ったベイトフィッシュに見た目が近いため、逆に良く釣れるという職業漁師からの経験に基づく意見があるようです

なかなか信憑性の高い話ではあります

中古ルアー ボロボロ 穴撃ちゲーム

テーマ : ハードルアー
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『シーバスマガジン』

その昔、定期的に購入していた釣り雑誌

               SBM.jpg

他誌と違い、2ヶ月に一回の発行というのが、懐にもやさしくて個人的にありがたかった

昔はなかなか独創的な記事や読み物(『フィールドプロファイリング』とか『下甑島発。漁師の独り言』とか)もあり、それなりに面白かったのですが(読者投稿に何度か採用された事もあったし)、年を追うごとに毎年同じ内容の繰り返しや提灯記事的な内容が多くなり、いつの間にか購入しなくなってしまいました

まあ、これは他の釣り雑誌にも言えることですが

あとブロードバンド導入により、雑誌よりもリアルタイムで面白い情報がタダで入手できるようになったのも、この手の雑誌を購入しなくなった理由の一つかも

だって今は正直、一般の方が書いた釣りブログの方が面白いし、スポンサーとのしがらみとかもなくて、情報的価値は断然上ですからね

この手の雑誌は、商業主義にドップリ浸かってしまうと、スポンサー商品の宣伝がメイン記事となってしまい、内容が陳腐化するのは過去の歴史が証明してますわな

シーバスマガジン フォーシーズンズプレス 釣り雑誌 読者離れ

 

テーマ : 雑誌
ジャンル : 本・雑誌

修復して使い倒します

去年のボートシーバスで穴撃ちゲームに使ったところ、当たりどころが悪くて、オフセットリップ及びボディの一部がベキッ!!』という感じでもげてしまった『ラパラ/CDFS7』

               CDLFS2.jpg

もちろん『即廃棄』なんて勿体無いことをする訳もなく、自宅に持ち帰り、リップとボディがもげてしまった部分にウレタン系接着剤を盛り、成型及び破損箇所にリペイントを施し、『リップレスシンキングミノー』として再生させました

名付けて…

               CDLFS1.jpg

『マスクドCDLFS7』

ボディバランスのシビアなプラスチック製ルアーでは、こうはいきませんからね(笑)

               CDLFS3.jpg

因みにノーマルの『CDL7』と動きを比較すると、『CDL7』が微かにウォブリング&緩やかに大きく蛇行しながら移動して泳ぐのに対して、『マスクドCDLFS7』はラインアイを中心にスプーンのように大きくテールを動かしながら、直線的に移動しつつ水中を泳ぎます。2つを状況に応じて使い分けるといいでしょう
使い方は共にスロー~デッドスローリトリーブオンリー。魚の活性が高ければ、トゥイッチストップ&ゴーなどのイレギュラーアクションを加えても良し

飛距離は当然の事ながら、ウェイトの重い『マスクドCDLFS7』の方が『CDL7』以上にぶっ飛び、飛距離を稼ぐことが可能です

               CDLFS4.jpg

このようにボディの一部が破損しても、修復が比較的容易で、使い続ける事ができる点がバルサボディ製ルアーのいいところですね

CDFS7 ラパラ リップレス化

 

テーマ : こんなの作りました♪
ジャンル : 趣味・実用

『バスバスターズ/B.B.ミノー72SP』

先に紹介した『シーマスターズ/S.M.シンキングミノー70』と共にシーバスにオススメしたいのが

               BBMSP1.jpg

『バスバスターズ/B.B.ミノー72SP』

元来『バスバスターズシリーズ』のルアーは、安価ながら秀作揃いで使えるルアーが多いのですが、この『B.B.ミノー72SP』『S.M.シンキングミノー70』とセットで使うと攻略の幅が広がります

名前に『SP』と記されているように、このミノーはサスペンド仕様。ただ本来はバス用ルアーなので、海水で使うと『サスペンド』というよりも『スローフローティング気味』の仕様になりますかね(フックとスプリットリングで調整可能)。『S.M.シンキングミノー70』より、少し上のレンジを攻める際に重宝します

               BBMSP2.jpg

画像のブツは『ワカサギカラー』と呼ばれるものなのですが、『S.M.シンキングミノー70』『ホログラム仕様』なのに対して、『B.B.ミノー72SP』『クロームメッキ仕様』。2つを使い分けることで、それぞれ違った反射光によるフラッシング効果により、魚にアプローチすることが可能です

アクションは『B.B.ミノー72SP』の方が、やや大人しめの感じ。但し、サスペンドミノーは水中に止めることができるという強みがあるので、『止めて見せて喰わせる』という点では、こちらのミノーの方が性能は若干上ですかね

               BBMSP3.jpg

バス用ミノーにも拘わらず、『固定重心』『太軸のダルマピン』を使っている点もポイント高し。ただリップは薄めで少し華奢な作りなので、ストラクチャーに誤って強くぶつけてしまうと折れてしまうかも知れません

コーティングはやはり値段相応なので、耐久性を考えるとウレタンやエポキシなどで再コーティングした方が無難

               BBMSP4.jpg

こちらのルアーは『S.M.シンキングミノー70』より中古ルアー市場で見かける機会が多いのですが200~400円くらいで売られていることが多いですかね。個人的には300円以下だったら、『買い』です

サイズ的に管理釣り場で、大型トラウトを狙うのに使っても良いかも知れません

B.B.ミノー72SP バスバスターズ JSY

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『シーマスターズ/S.M.シンキングミノー70』

個人的には、隠れた名作と思っている

               SMSM1.jpg

『シーマスターズ/S.M.シンキングミノー70』

JSYオリジナルブランドのルアーです。確か70ミリ90ミリの2サイズがあったように記憶しているのですが、個人的にオススメしたいのは一口サイズの70ミリモデルの方

               SMSM2.jpg

かなり『デュオ/タイドミノーCD75』を意識して作られているような気がしますねー

固定重心にも関わらず、ウェイトバランスが良いためか、必要十分な飛距離を叩き出す事が可能

見た目も新品の実売価格800円弱の安価なルアーにしては、チープさをあまり感じさせないリアルな仕上がりです

               SMSM3.jpg

ボディ自体はなかなか頑丈で、各ダルマピンもこのサイズにしては剛性のある太いものが使われており、穴撃ちで誤ってルアーをストラクチャーにぶつけてもリップが折れたりとか、ボディが割れたりとか、アイが潰れたりするということはあまりありませんが、表面のコーティング剤が硬すぎるのか、それとも甘いのか、塗装やホログラムシートごと『ベリベリッ』という感じでボディからキレイに剥がれてしまうことが多いです(泣)

できれば使用前に『セルロースセメント』に二、三回ドブ漬けしておくことをオススメします

               SMSM4.jpg

使い方としては『ラパラCD7』と違い、タダ巻きやストップ&ゴーよりも、寧ろトゥイッチを交えて使った方がベストのような気がしますね

残念なことに、この『シーマスターズシリーズ』も今は絶版?となってしまったため、なかなか入手が難しいのですが、中古ルアー市場では二束三文の値段で売られていることが多いので、200円以下で売られているのを見かけたら即買いです

S.M.シンキングミノー70 シーマスターズ JSY

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『ラパラ/トゥイッチンラップ(TWR)』

見た目は『カウントダウンシャッドラップリップレス(CDSRL)』といった感のある

               TWR1.jpg
               
『ラパラ/トゥイッチンラップ(TWR)』

但し、それは見た目だけで『リップレスミノー』とも『シンキングペンシル』とも全く異なる新機軸のルアーです

               TWR2.jpg

名前の『トゥイッチンラップ』が表しているように『トゥイッチング&ショートジャーク』に著しく特化したルアーで、トゥイッチをかける事でボディが派手なヒラを打ち、魚に強烈にアピールします(故にフラッシング効果の高い、アルミベースカラークロームベースカラーのものが有利)

シンキングモデルという事で、ある程度水深のあるポイントでしか使えないのかと思いきや、結構浅場のポイントでも使えたりします。寧ろ浅いレンジ向けのルアーと言えるかも知れません

               TWR3.jpg

ルアーの性質上、手首にそれなりの負担をかけるルアーなので、長時間の使用にはあまり向いていません
タダ巻きでも使えないことはありませんが、それではこのルアーのせっかくの持ち味を殺すことになってしまいますし…

               TWR4.jpg

上記画像に一緒に写っている小さい方の『トゥイッチンラップ(TWR)』は、既に廃盤となった『CDSR5』のリップをカットし、ウェイト調整を施して作った、いわば『トゥイッチンラップ5(TWR5)』と言うべきもの

主に通常の『トゥイッチンラップ(TWR)』のフォローベイトとして、使用しています

ルアーを積極的に操作して、魚を捕る醍醐味が味わえるタイプのバルサルアーです

トゥイッチンラップ ラパラ 新機軸ルアー

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『ケンクラフト/シーゾーン90F』

JSYのワゴンセールにおいて、常連だったシーバス用ルアーの一つ

               KCSZ1.jpg

『ケンクラフト/シーゾーン90F』

              TRICK2ゾーン
『ゾーン』と聞くと、テレ朝系のナイトドラマ『TRICK2(トリック2)/エピソード3 サイ・トレイラー』にゲスト出演した、佐野史郎演じる深見博昭の名台詞?『ゾ~~~ン』をつい連想してしまうのは自分だけでしょうか?

『ボーマー/ロングA』に通じるファット気味のハイフロートボディが特徴と言えば特徴ですかね

『90ミリ』という汎用性の高いサイズは使うポイントを選びません。知る人ぞ知るコストパフォーマンスの高い佳作フローティングミノーです

               KCSZ2.jpg

飛距離を重視しているのか、ウェイトには二個のスチールボールによる『固定ウェイト』+二個の遊動スチールボールによる『重心移動システム』を採用

アクションはどちらかと言うと、やや激しい動きのハイアピール系ですかねぇ。デイゲームやクリアウォーターよりも、寧ろナイトゲームやステイン・マッディウォーター向けのミノープラグと言えます

               KCSZ3.jpg

デフォルトフックには『防錆処理』が施された、やや細軸の『パーマスチールフック』が採用されており、予想外の大物が掛かった場合には、ちと不安がありそう。太軸の強度があるものに交換しておいた方が無難そうです

               KCSZ4.jpg

ワゴンセールの常連ルアーだった割には、中古ルアー市場では見かけることが何故か少ない不思議なルアーでもあります

シーゾーン90F ケンクラフト フローティングミノー

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ばんぱく

Author:ばんぱく
既に人生を棒に振りつつある独身貴族(というより独身貧民)。海なし県在住にも関わらず、ソルトウォーターゲーム、特に身近なシーバスとラパラ、アメリカンルアーをこよなく愛する心優しきオッサンアングラー(←本当かよ)。さらに雑学やオタク系知識に造詣が深い(笑)

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