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『タッコーベリー』に行ってきた

今日は久々に近所の『タックルベリー』に行ってきました。最近、意図的に行くのを避けていたんですよね、『タックルベリー』。何しろ今は究極の低所得者なんで、できれば余計な出費はなるべく抑えたいですし…

久々に行って思ったのですが、なんか中古ルアーの相場が若干上がってないですか?以前行った時よりもプラス100円くらい、どの中古ルアーも高くなっているような気がするのですが

で、肝心の中古ルアーですが、明らかに値段が高い&ロクな物しかなかったので、結局ひとつも購入しなかったのですが、アウトドアツールで、随分と懐かしいアイテムが売られていたので、ついつい購入してしまいました(;・∀・)

そのアイテムとは…

               MO1

(ドラえもんの声で)『マウスオゥ~プゥナァ~ビカビカビカ~ン

『マウスオープナーって…何?』という、ナウでヤングなアングラーからの疑問の声が聞こえてくる気がするので、簡単に説明すると、要するに『ルアーを丸呑み状態で閉じた魚の口を、無理やりこじ開けるためのツール』です

               MO4

まあ魚にとっては、中世ヨーロッパ魔女狩り時代『拷問器具』みたいなもんですナ

               MO2

器具先端を閉じた状態で魚の口の隙間に突っ込んで、手を離すと

               MO3

先端が強力なバネ材の力で大きく開いて、魚の口を無理やりこじ開けるという寸法です

主に歯が鋭いライギョ釣りに使われていた道具で(今でも使われているのかな?)、このアイテムが登場する以前は、『歯を落とした洋食ナイフ』を使って、『テコの原理』で閉じたライギョの口をこじ開けていました

ソルトゲームで歯の鋭い大型魚が、ルアーを丸呑みして口を開けないような状態の時に、フックを外す際に使えそうだなーと思って、購入してみました

何せホラ、値段が200円でしたし(笑)

マウスオープナー ライギョ アウトドアツール

テーマ : ルアータックル
ジャンル : 趣味・実用

『Serani Poji(セラニポージ)』

昨晩、『続・釣れ釣れなるままに★その日暮らし、遂に五年目突入』と言う記事を書いておきながら、早速釣りとはまったく関係のない内容の記事ですよ、今回は(爆)

最近、自宅にいる時はテレビを見るよりも、もっぱら『ようつべ』『ニコ動』などの動画サイトから探し出してきた、動画や音楽を見たり聴いたりして、まったり過ごすことが多いのですが

先日、自分のハートを思いっ切り鷲掴みにする、自分好みの曲をたまたま発見

            
          ▲一番お気に入りの曲、『僕のマシュ・・・』

『Serani Poji(セラニポージ)』というアーティストで、元々はドリームキャスト用ゲームソフト『ROOMMANIA#203』のために結成された、日本におけるハウスミュージックの開祖、福富幸宏氏プロデュースの音楽ユニットだそうです

とても十年前のゲームミュージックとは思えないセンスの良さと古さを感じさせない曲で、正直『Perfume(パフューム)』がカヴァーしても、全く違和感を感じさせないサウンドです

            
 ▲『ROOMMANIA#203』サントラ、『manamoon(まなもぉん)』

音楽ジャンルで言うと、いわゆるウィスパーボイス(ささやき声)による歌声『シブヤ系』の系譜に繋がる曲になるんですかねぇ?(懐かしいところだと『カヒミ・カリィ』とか)それとも『ハウスミュージック系』

何でもこの『Serani Poji(セラニポージ)』、五年前に一時活動を停止したらしいのですが、うれしいことに今年の3月から、また活動を再開したとのこと

これぞ正に神のお導き。オジサン、個人的に応援したいと思います

Serani Poji(セラニポージ) ROOMMANIA#203 ドリームキャスト

テーマ : お気に入りの曲♪
ジャンル : 音楽

『~続・釣れ釣れなるままに★その日暮らし~』、遂に五年目突入

本日3月27日をもちまして、『~続・釣れ釣れなるままに★その日暮らし~』、遂に五年目を迎えました

     ギレン・ザビ演説

まさか五年も続くとはねぇ(しみじみ)。自分でもちょっと驚きです

最初は純粋に、『釣りネタオンリー』のブログだった訳ですが、年を重ねるごとに、『自分が興味のあることは何でもアリ』のごった煮ブログに路線変更したのが、と出たんですかねぇ(笑)

ブログを開設してからのこの五年間、個人的に色々なことがありすぎて、その想いはとても一言では語り尽くせませんが

たった五年の間に、これだけ波乱万丈、かつ悲喜交々な五年間を過ごして、人生を踏み外しかけている人間は、自分以外にはそうそういないのではないでしょうか?(笑)

そして、この五年間の間に、世界情勢や経済情勢、インターネット世界を取り巻く環境も大きく変化し、今では釣りとは関係ないサイトやTwitter経由で、このブログを見に来て下さる方も増えた訳ですが、昔からの常連さんから、新規の読者さんを含めて、ただただ感謝するばかりです

今後もシーバスフィッシング・ルアーを中心とした、自分が興味のあることを、ひたすらダラダラと垂れ流していく、緩いノリの記事が続いていくかと思いますが

今後とも当ブログを、皆様よろしくお願い致します

当ブログ管理人 ばんぱくより


~続・釣れ釣れなるままに★その日暮らし~ 開設五周年 継続は力なり

テーマ : 伝えたいこと
ジャンル : ブログ

『ティムコ/ナイトレイド120F』

数ある(あった)『ナイトレイドシリーズ』の中で、ルアーサイズ&飛距離ともに、中~大型河川や河口での『おかっぱりシーバスゲーム』で一番使いやすいと思われるのが

               NR120F1

この『ティムコ/ナイトレイド120F』

全長120ミリというボディサイズであるにも拘わらず、敢えて2フック仕様を採用している点で、個人的に評価の高い『サブサーフェス系ミノープラグ』です

因みにこの『ナイトレイドシリーズ』、サイズを問わずシリーズ共通して浮力が弱く、海水や汽水域だとたしかに『フローティング仕様』なのですが、淡水域だと『スローフローティング気味』になる傾向にあります(おそらくメーカーが意図的に、そのようなセッティングにしてあるんじゃないかなぁと個人的に思っていますが…)

               NR120F2

最初はそれを知らずに、そんなには深く潜らないだろうと、干潮時で水深が浅くなってきている某都市型河川で使い、岸の手前に打ち込まれていた、朽ちた無数の乱杭の存在に気付かずにルアーを杭に引っ掛けて、あやうくルアーをロストさせかけた、苦い思い出があります(;・∀・)

飛距離は他メーカーのサブサーフェス系ミノープラグと比較すると結構出る方で、フルキャストすると向かい風をものともせずに遠くまでぶっ飛んでいきますが、フラットサイドのボディ形状が災いして、強い横風には滅法弱いという弱点があります

               NR120F3

ヘッド形状を見れば一目で分かるように、最大潜行深度30センチくらいまでの表層レンジに特化しており(淡水域だと先に述べた通り、もう少し深く潜りますが)、水面直下をローリングアクションしつつ、フラットサイドボディを有効に活かしたフラッシング効果で魚にアピールしながら泳ぎます

トゥイッチやショートジャークを加えて使っても、いい仕事をしてくれますが、自分は『120F』に関しては、ひたすらスローのタダ巻きオンリー、もしくはドリフトやストップ&ゴーを交えて使うことが多いです

               NR120F4

因みに現在『ナイトレイドシリーズ』『80F』を除いてはすべて廃盤となっており、入手できるのは店舗在庫分か、中古ルアーショップに流通しているもののみとなっているようです。残念(>_<)

ナイトレイド120F ティムコ 廃盤ルアー

テーマ : ソルトルアー
ジャンル : 趣味・実用

『SIN-ZOベイト、再び』

前々回のブログ記事で取り上げた、『オガケンラジオ』の中で、取り上げられていたネタの一つ

『星の数ほどあるルアーの中で、魚のサイズを問わず、一番魚が釣れる最強ルアーは何か?』

というテーマにおいて、奇才・オガケンが自分の開発した『SIN-ZOベイトである』と自信満々に熱く語っておられました(そりゃ1年間に20万パックも売れれば、自信満々にもなりますよね)

               SIN-ZOBAIT1
               
小川健太郎氏曰く、『コイツに釣り勝てるルアーがあったら、見てみたい』とのこと

この『SIN-ZOベイト』、当初はジグヘッド(チューブヘッド)が、ワームボディ内部に最初から埋め込まれている形で商品化を進めていたそうなのですが、プロトタイプ(仮称SIN-ZOベイトZ)のあまりの釣れっぷりに、『コイツばかりを使うと魚がスレて、他のルアーで釣れる魚がいなくなってしまう』ということで敢えてプロトタイプは封印し、今のようなジグヘッドを後からセットする、セッティング用ホールが空いた形状に変えたそうで

このため、現在発売されている『SIN-ZOベイト』は、ジグヘッドセッティング用ホールへのジグヘッド(チューブヘッド)のセッティングの仕方によって、釣果にかなり差が出てしまうのだとか

               SIN-ZOBAIT2

オガケン的一番オススメなセッティング方法は、ジグヘッド(チューブヘッド)をワームにセットした後、ジグヘッドセッティング用ホールの隙間部分を溶かしたワームなどで埋めて、ジグヘッド(チューブヘッド)を完全に固定し、変な動きが出ないようにすること。こうすることで横方向へのダート幅が大きくなり、より魚が良く釣れるアクションになるのだそうです

               SIN-ZOBAIT3

因みに自分は、市販のジグヘッドは使わず、ジグヘッド自作用に使うシングルフックをセットした後、ホール部分に一番重いネイルシンカーやガン玉・ワリビシを埋め込み、隙間部分にフロッグシーラーを充填して固定、更に簡単にボディが裂けないように、ラインアイ周りをワーム補修用接着剤で補強して使っています

               SIN-ZOBAIT4

またシーバス用には、スイベルやスプリットリングを経由して、ダブルフックやトレブルフックなどのアシストフックを追加し、フッキング率を高めています

ジグヘッド(チューブヘッド)の重さですが、横方向へのダート幅を重視するのであれば、3~4グラムのジグヘッド(チューブヘッド)、飛距離やディープエリアの攻略を重視するのであれば、5~7グラムのジグヘッド(チューブヘッド)がベストのようです

ワーム素材故に、耐久性に難があるのが唯一の欠点ですが(下手すると魚を一匹釣ったら、ボディが裂けて終わり)、コアなSIN-ZOベイトフリークスの人たちは、ライターやワーム補修用接着剤で破損箇所を修復しながら、ボロボロになるまで使い倒すのだとか。それだけ信頼できて、魚が簡単に釣れるソフトルアーということなのでしょう

SIN-ZOベイト 心臓リグ 小川健太郎 最強ルアー

テーマ : ソフトルアー
ジャンル : 趣味・実用

『2010年度版 Rod and Reel』

ものすごく久しぶりに(約十年ぶりくらいかな?)、最近の『Rod and Reel(ロッド アンド リール)』を購入してみました

               RodandReel2010-M

とは言っても、本屋で購入した訳ではなく、近所の古本屋でたまたま100円で売っていたので、購入してみたのですが…

久々に読んでみて、驚きました

出演している有名バスアングラーやルアーメーカーの顔ぶれが、10年前とさして変わっとらん!!

いい加減、世代交代しているのかと思いきや、未だに今江氏柏木氏、村上氏金森くんが第一線で活躍しているスーパースターバスアングラー(笑)なんですねぇ(何せ表紙のモデルからして、今江氏ですからね(^_^;)

これでは毎年、扱っている記事の内容が、あまり変わり映えせぇへん訳ですわ(笑)

他の業界やスポーツでは、どんどん世代交代が進んでいるというのに、そろそろ日本のバス業界も、新世代バスアングラーへ世代交代してもいい時期だと思うのですが…

で、肝心の雑誌記事の内容ですが、相変わらずメジャー国産ルアーメーカーの最新ルアーや最新国産タックル絡みの提灯記事がメインでしたとさ(笑)(『今江克隆 ニッポンブランドを語る!』と言う記事が何ともはや…)

まあ、世界的大不況のこのご時世、仕方ないですけどね。昨今のテレビ番組とかも、スポンサーに媚びへつらうような番組内容や、低予算のバラエティー番組ばかりですから

あ、一つだけ『ロクマル女子高生なる、現役女子高生バスプロに高校の制服姿で、極寒の琵琶湖上において、バスボートからバスフィッシングをさせるという、かつての『Tacklebox誌』を彷彿とさせる、色物企画がありました(笑)

Rod and Reel(ロッド アンド リール) 2010年3月号 釣り雑誌購入

テーマ : 雑誌
ジャンル : 本・雑誌

『オガケンラジオ』

自分はブロガー仲間のスローライフさんのブログ『YES!! シーバス!!』を見て、その存在を始めて知ったのですが

『つぼリグ』『SIN-ZOベイト』などの数々の独創的なルアーを生み出してきた奇才・オガケンこと小川健太郎氏が運営しているサイト、小川健太郎フォトサイト』のメニュー内にある、Podcast番組です

『オガケンラジオ』

最近は一般の方でも、こういうPodcast番組を運営する、サイトやブログがかなり増えてきましたね

番組内容は当然、釣りや魚、ルアーに関しての話が殆どなのですが、これがなかなか面白くて、小川健太郎氏的視点から見た、実釣の参考になる話や、釣り雑誌では書けないオフレコ的な内容が多かったりします

どうやら去年の1月から運営を始めたようですが、興味のある方は、一度聴いてみることをオススメします

オガケンラジオ 小川健太郎 Podcast

テーマ : Podcast
ジャンル : コンピュータ

メンテナンスアイテム

ルアータックル、特に『ソルトウォーターゲーム』に使うロッド&リールには、使用後のマメなメンテナンスが欠かせません

海水によるダメージというのは、アングラーが考えている以上に深刻で、何のメンテナンスも行わずにタックルをそのまま放置しておくと、スプールやラインは『結晶化した塩分』、ガイドフレームやボールベアリングなどの金属パーツは『赤錆』によって、間違いなく多大なダメージを受けます

自分がロッド&リールに現在使っている、主なメンテナンスアイテムは、以下の三点

グリスに関しては、色々なメーカーのものを使った結果、現在は『シマノ/リールスプレーグリス』に落ち着いています

               maintenance4

車両用や工業用のものと比べて、内容量が少ない割には、割高なのが不満な点ではありますが、国産ギアメーカーが作ったリール専用グリスということで、性能的には一番無難なのではないかと

オイルは先日紹介した『IOS-01リールオイル』と一緒に、『アブ・ガルシア/リールオイルスプレーType S(ソルトウォーター仕様)』を併用。通常のリールオイルではなく、『ソルトウォーター仕様』であるのがキモ

               maintenance1

ラインローラー部分、及びハンドル軸受けベアリングには『IOS-01リールオイル』、その他の箇所には、この『アブ・ガルシア/リールオイルスプレーType S(ソルトウォーター仕様)』を使っています

               maintenance2

ロッド&リール本体の表面艶出し保護、及びラインコーティング剤の代用品としては、ホームセンターで購入した大容量の『HSシリコンスプレー』&定番の『ボナンザリキッド』を併用

               maintenance3

釣行後、シャワーを使って、グリスが溶け出さない程度のぬるま湯できれいにタックルを洗浄し(この時、水量は弱めにしておくこと)、海水による塩分を取り除いた後、しっかりと水気を切って乾燥させてから、上記のリールオイル&グリスを使って、注油&グリスアップを施しています

これらのメンテナンス作業を行う・行わないでは、その後のタックルの使用感が、まるっきり変わってきます

メンテナンスアイテム シマノ/リールスプレーグリス アブ・ガルシア/リールオイルスプレーType S HSシリコンスプレー ボナンザリキッド

テーマ : ルアータックル
ジャンル : 趣味・実用

『ダイワ/シーバスハンターIII』

どうもここ最近、メジャーなルアーを取り上げると、ブログ読者様の反応がいいような気がする今日この頃

やはり皆さん、メジャーで無難なルアーの方が好みなのかなぁ

という訳で、今回も敢えて、メジャーどころのルアーを取り上げることにしました

               SEABASSHUNTER3-4

『ダイワ/シーバスハンターIII』

               SEABASSHUNTER3-2

言わずと知れた、ダイワのロングセラー商品、『シーバスハンターシリーズ』の最新バージョンですな。ダイワ的には、『ショアラインシャイナーシリーズ』の廉価版という位置付けだそうです

特徴は…安くてコストパフォーマンスが高いこと。コレに尽きますかねぇ(笑)。従来の『シーバスハンターシリーズ』は何らかの特徴があったのに対して、この『III』に関しては、本当にオーソドックスかつ無難なシーバス用ミノープラグとして設計されているため、特徴らしい特徴がないんですよねー(困)

               SEABASSHUNTER3-1

敢えて言うなら、従来のモデルよりも、見た目がリアルになったことぐらいですかね(でもリアルな見た目なら、魚がよく釣れるという訳でもないですし…(寧ろ釣れるのは人間様の方(笑))

但し、『III』から登場したジョイントモデルだけは別で、特にシンキングモデルは、リップカットしてトゥイッチメインで使うと、ジョイントモデル特有のヤバい動きのリップレスシンキングミノープラグに生まれ変わります(リバーシーバスゲームでは、川の流れに乗せて、ドリフトメインで使ってもいい仕事をしてくれます)

自分はほぼ100%、シンキングモデルの9センチしか使いませんが、その性能は可もなく不可もなくといったところ。タダ巻きで使ってもよし、イレギュラーアクションを加えて使ってもよし

               SEABASSHUNTER3-3

安価なルアーなので、ルアーロストや破損を恐れずに、際どいポイントでも果敢に攻めることができるのが、長所と言えば長所かな?

ただ個人的には、やはり『シーバスハンターⅡ』の方が、デザイン・性能共に好みですかね(笑)

シーバスハンターIII ダイワ シーバス用ミノープラグ

テーマ : ソルトルアー
ジャンル : 趣味・実用

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ばんぱく

Author:ばんぱく
既に人生を棒に振りつつある独身貴族(というより独身貧民)。海なし県在住にも関わらず、ソルトウォーターゲーム、特に身近なシーバスとラパラ、アメリカンルアーをこよなく愛する心優しきオッサンアングラー(←本当かよ)。さらに雑学やオタク系知識に造詣が深い(笑)

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