『いつになったら・・・』

 いやー、もう今週に入ってから、携帯ブログスパムメール&スパムトラックバックの大攻勢業者から毎日かけられていて、ちと(# ゚Д゚)ご立腹気味の毎日を過ごしております。特に携帯へのスパムメールが酷くて、最低でも1時間1通の割合で、然もとてもありえないような頭の悪いトンデモ設定な内容スパムメールが来るので辟易しています

 もうね、こういう迷惑な業者通報システムを作って、各プロパイダの方でネットワーク環境に一切アクセス不可能にするような厳しい措置を取るべきだと思いますね、ホントに(プンスカヽ(`Д´)ノプンプン


 で、話はまったく変わりますが・・・関東地方はいつになったら土曜日に天候が良くなってくれるのですか?何故週末に限って悪天候なのですか?

 サタデー&サンデーアングラー舐めんなっ!公共交通機関利用オンリーアングラー舐めんなっ!!って気持ちで一杯です(なかなか暖かくなんねぇしなぁ。明日でもう4月だぜ)

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 つー訳で今日は強風&大雨の中、癒しを求めて最近の我が心のオアシス(笑)、Reels 西洋釣具珈琲店』二週間ぶりに顔を出してきました

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 マスター&奥様、いつもながら美味しいコーヒー(リールズ謹製TTCケニア豆コーヒー)&デザート(シャルロット・オ・ポワール&生苺とレモンのムースケーキ)、あと自分の心の栄養?になるお話ありがとうございます。お店に超長居してスミマセンm(__)m


【本日のオススメ★神MAD動画】
その昔、SEGAマニアだったあなたに贈る、珠玉神MAD動画


【組曲『メガドライブ』を歌ってみた】


いつになったら・・・ 春遠からじ スパムメール&スパムトラックバックの大攻勢 Reels 西洋釣具珈琲店 リールズ謹製TTCケニア豆コーヒー シャルロット・オ・ポワール 苺とレモンのムースケーキ 【組曲『メガドライブ』を歌ってみた】

テーマ : これは美味い!!
ジャンル : グルメ

『メガネ族による偏光グラスに関する考察(笑)』

 先日の記事にも書いた通り、新しく眼鏡を新調した際に多少割高にはなるものの(正直に書くと眼鏡だけを購入した場合の約二倍近くの値段(-.-;))、『偏光グラス付き』のモノを敢えて作った訳ですが、自分たちのような『実は本体が眼鏡(笑)』というメガネ族』にとっては、『偏光グラスの選択』って、実に切実な問題だったりします

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 これに関しては以前このブログでもだいぶ昔に何回か取り上げたような記憶があるのですが、自分たちメガネ族』『偏光グラス』を作る場合、基本的に『度付きの偏光グラスをオーダーする』『クリップオンタイプ、若しくはオーバーグラスタイプの偏光グラスをオーダーする』『偏光グラスを使う場合のみ、コンタクトレンズを使用する』三つの選択肢があるかと思うのですが

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 昔と違い、仕事での通常業務にパソコンを使う機会が多い昨今、『パソコンを使った業務による視力の低下』はもはや避けられない問題(現代病)であり、そんな状況で『度付きの偏光グラス』を作るのはコストパフォーマンスを考えるとあまり現実的ではないと思われ(-_-;)(コレだと視力が落ちる度に『偏光グラス』を作り直さなければならなくなりますからねぇ。もっとも経済的に余裕があり、金があり余っている人の場合は話は別ですがねヽ( ´ー)ノ フッ

 『コンタクトレンズと偏光グラスの併用』コストパフォーマンス実用性を鑑みても理にかなっており、一見一番ベストな方法かと思われますが、中には体質的にコンタクトレンズを受け付けない人もおり(自分が正にこのタイプ。コンタクトレンズを目に入れると常に目に猛烈な異物感を感じて、正直釣りどころの話ではない)、これもメガネ族』なら誰でもOKと言う方法とは言えません

 となると必然的に『クリップオンタイプ、若しくはオーバーグラスタイプの偏光グラス』と言う選択肢になってしまう訳ですよ、コレが(注・あくまで個人的な見解ですけどね)

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 ただ・・・『クリップオンタイプ&オーバーグラスタイプの偏光グラス』にはなかなかイイモノがないのも事実(偏光がバッチリ利いていて、尚且つ鮮明で見やすい視界を得られないことが多い)。最近は安くていいモデルも徐々に市場にリリースされつつありますが、その殆どが釣りに特化してデザインされているものが多いため、普段使いの眼鏡』としてはちょっと使えないものばかりなんですよねー(-.-;)。なのであくまで『釣り専用眼鏡&偏光グラス』と割り切って、普段使っている眼鏡とは使い分けをする必要がありますね(普段使いの眼鏡』として使っていけない訳ではないが、おそらく周囲から変な目で見られる可能性大(笑))
 あと、このタイプは眼鏡の上に偏光グラスを被せて使う形状である関係上、他のタイプの偏光グラスと比べて若干自重が重くなると言うのも、そういうのを無茶苦茶気にする人にとっては欠点と言えば欠点ですかねぇ(レンズを二枚重ねた状態で目にかける訳ですから、当然のことながら自重は重くなりますわな)

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 正直なところ、どの選択肢も一長一短で、すべてのメガネ族』にとってこれが一番ベスト!!』と言う方法は現状では残念ながらないに等しいのですが(予算を度外視するなら『度付き偏光グラス』がベストなのかな?)、極論を言うと目そのものを弄って視力を回復させた上で、『度無しの偏光グラス』を使うのがベストなんですかねぇ?でもそれだと『誇り高きメガネ族(笑)』の一員じゃなくなってしまうしなぁ(メガネ族』が本体である眼鏡を切り捨ててどうするという話もありますな)

【追伸】
 ふと考えたのですが、自分は体質的に無理なので問題外ですが、『偏光機能を持ったコンタクトレンズ』って、今の最先端テクノロジーで作れないもんなんですかね?これならグラスタイプと比べて、コスト的にはだいぶ価格を抑えられると思うのですが(あくまで素人考えだけどねー)

メガネ族による偏光グラスに関する考察(笑) 偏光グラスの選択 度付きの偏光グラスをオーダーする クリップオンタイプ、若しくはオーバーグラスタイプの偏光グラスをオーダーする 偏光グラスを使う場合のみ、コンタクトレンズを使用する 実は本体が眼鏡(笑) 誇り高きメガネ族(笑)

テーマ : ルアータックル
ジャンル : 趣味・実用

『セブン~、Seven~、7~、七~、セブン!セブン!!セブン!!!(遂に七年目に突入)』

今日の一言
『え~、FJくんと銀時くんは、後で職員室まで来るよーに!(教育的指導!!)』


 ハイッ!!と言う訳で分かる人にしか分からない、一部の読者さん向けの内輪受けネタで幕を開けた今日の記事な訳ですが、えー、本日3月27日を以て『続・釣れ釣れなるままに★その日暮らし』、遂に七年目に突入致しました(パチパチパチパチ(^o^)//""""""")。因みにこの記事で1791件目になります

 いやー、まさか子供小学校に入学⇒卒業⇒中学校に入学するまでの年月に相当するくらいの長期スパンに渡ってこのブログが続くとはねぇ(^_^;)。自分でも正直ビックリドッキリメカ発進な心境ですわ。(まあ、今年に入ってから、ブログの更新頻度が一時期に比べると著しく落ちてはいるがな、ε- (´ー`*)フッ

 そんな自分のたゆまぬ努力?『天空の神々』もさりげなく見ていてくれたのか、ここ最近、日課的ペースで購入していると言っても過言ではない『森永チョコボール(ピーナッツ)』をいつものように開封してみると・・・

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『遂に金のエンゼル、キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ッ!!! 』

齢40年とちょっと自分の人生に於いて、生まれてはじめて見たよ、生の金のエンゼル』

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         金のエンゼルは本当にあったんだ!』

 自分にとってはある意味、記念すべき今日と云うこの日に、こんな貴重なモノをさりげなくプレゼントしてくれるとは…フフフ、『天』もなかなか粋な計らいをしてくれるわっ!!(←内海ラオウ口調で読もう)

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 因みに『銀なら五枚銀のエンゼル』は既に五枚コンプリート済みなので、これで『宇宙缶』『地球缶』両方とも我が手中に収めたも同然!!
 ほーっほっほっほっ!素晴らしい、素晴らしいじゃないですか!ザーボンさん!!ドドリアさん!!!(当然フリーザ様口調で読むべし)

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『喜びのあまり、我を忘れているんだわ・・・鎮めなきゃ!(ここはナウシカ口調で)』

 と言う訳で七年目に入ってもおそらく今までと変わることなく、釣りネタ&オタクネタ&毒舌ネタ全開の内容で、その日移り行くよしなし事を徒然なるままに色々と書き綴っていくことになると思いますが、皆様何卒良しなに今後ともよろしゅうお願い(>人<)申し上げます

セブン~、Seven~、7~、七~、セブン!セブン!!セブン!!!(遂に七年目に突入) 『続・釣れ釣れなるままに★その日暮らし』、遂に七年目に突入 1791件目の記事 金のエンゼル、キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ッ!!!  金のエンゼルは本当にあったんだ! 皆様何卒良しなに今後ともよろしゅうお願い(>人<)申し上げます

テーマ : 伝えたい事
ジャンル : ブログ

正に『徒然なるままにその日暮らし』的な一日(笑)

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 今日はちと都内まで出かけなければならないヤボ用があり、序でに上野二ヶ月ぶり散髪をし、更に来月の免許更新今後の釣りに備えて、久しぶりに眼鏡(磁着式偏光グラス付きモデル)』を新調し(『めがねおー上野御徒町店』さん、お世話になりました)、眼鏡を作ってもらっている間に隣の秋葉原まで足を延ばし、何やら怪しげなモノ(笑)をいくつか購入し、再び上野に戻って出来た眼鏡を受領し、更にを一足購入して帰りました

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 今使っている眼鏡の度が合わなくなってきて(まあ、かれこれ七年くらい前に作ったものなんで(苦笑)、今では度が合わなくても当然なんですが)、あまりに遠くが見えない(T_T)ので今回仕方なく眼鏡を新調した訳ですが、遠くが再びハッキリと見えるようになり、何だかとても感動(笑)(;∀;)。然も今回は『磁着式偏光グラス(但し、跳ね上げ機能なし。レンズカラーは一番汎用性が高いブラウン)』の付いているモノを選んだので、これで今後はデイゲームの釣りバッチリです(笑)

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 秋葉原で購入したのは、ネオプレーン製CD/DVDケース(CD/DVD20枚収納可能)』に、捨て値で売られていた『Windowsマシン用ソフト』

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『機動戦士ガンダム イラストレーションワールドver.1』という、元々は書籍で出版されていたものを一つにまとめて電子データベース化したものと

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パソコンゲーマーには懐かしい1986年発売の異端系ARPG『ボーステック/レリクス』をリメイクした、『ボーステック/レリクス ザ リカー オブ オリジン』というアクションロールプレイングゲームソフト

因みに三つ合わせて、500円でお釣りが来ました(笑)

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 で、最後に上野アメ横で有名な激安靴専門店で画像のを購入。いくらドケチで『ボロは着てても心は錦』な自分でも、流石にの表面や内側のあちこちがボロボロで、雨の日に履くと靴底からジワジワ雨水が染み出てくるようなはもう履いていられません(苦笑)

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 やはり眼鏡新調による出費が一番大きく(コイツだけで一万円近くの出費)、金がないにも関わらず、ちょっとした無駄遣い?となってしまいましたが、いずれも必要に迫られての買い物なので、まあ今回は致し方ないかなと(汗)

正に『徒然なるままにその日暮らし』的な一日(笑) 眼鏡を新調 偏光グラス付きモデル ネオプレーン製CD 機動戦士ガンダム イラストレーションワールドver.1 レリクス ザ リカー オブ オリジン 上野 秋葉原 めがねおー上野御徒町店

テーマ : ( ´∀`) b
ジャンル : ブログ

『中古ルアー購入心得ノ条』

皆さん、おはこんばんちは。『誰よりも中古ルアーをこよなく愛する漢(おとこ)』こと、ばんぱくでございますm(__)m

 今や購入するルアー9割近く中古ルアーという『ドケチん坊将軍』な自分でありますが、そんな自分でも購入するブツをよーくチェックしなかったばかりに、所謂ハズレ中古ルアー』を掴まされることがたまにあります(^_^;)。そこで今回は自分の過去の経験を元に、中古釣具ショップでなるべくハズレ中古ルアー』を引くことなく、アタリ中古ルアーを購入するためのポイントを徒然なるままに綴ってみようかなと

 えー、お店で中古ルアーを購入する際のチェック項目は、ザッと簡単に挙げると主に以下の5点ですかねー(※最初から筐体に大きな致命的なキズやヒビが入っているとか、リップが折れているなんて代物は、個人的に論外┐(´д`)┌なので、ここでは選択肢から除外することにします

1.塗装状態をチェックすべし
 まあ、一番基本的なチェック項目ですかね。誰でも一目で分かる部分でもありますし(^_^)。もっとも『オレはペイントロスなんか全然気にしないぜっ!!』と言う豪快かつ無頓着な方には、あまり重要ではない項目かも知れませんが( ´_ゝ`)フーン
 あと一見した感じでは塗装状態はキレイに見えるものの、よーく見ると塗装の一部や表面に微妙に皺が寄っていたり、表面に施されているコーティング部分にのみ分かり難い亀裂(クラック)が入っていたり、何故かコーティング部分だけがキレイに剥がれていたりする場合もあるので注意が必要です

2.各アイの状態をチェックすべし
 ラインアイ・フロントアイ・テールアイが曲がっていたり、潰れていたり、各アイダルマピン(エイトカン)を採用しているモノは、アイの根元がぐらついていないかを確認しましょう。多少の曲がりや歪みなら、購入後に自分で調整することも可能ではありますが、アイが曲がったり潰れているということは、即ちその部分が金属疲労(=強度低下)を起こしているということなので、出来れば購入は見送った方が無難です(下手すると釣行中に伸びたり、折れたりする可能性大
 特に中空樹脂ボディダルマピン採用のモノで、各アイの根元がぐらついていたり、アイの根元からが浮き出ているようなものは、かなりの確率でボディ内部に水が侵入している可能性が高いので、そういう状態の中古ルアーボディの見た目がどんなにキレイでも買うのを避けた方がいいです(ダメッ、絶対!!

3.各アイの配置位置&並びをチェックすべし
 これは特に各アイヒートンを採用しており、かつ品質管理が杜撰アメリカンルアーに多く見られる事象なのですが、各アイがちゃんとボディのセンターライン上にセッティングされているか?を念の為確認しましょう。中には意図的にラインアイの位置をセンターから微妙にずらしていたりするモノもあるにはあるのですが(例.フレッドアーボガスト/ジタバグ)、本当に酷いモノになるとラインアイ・フロントアイ・テールアイのすべてが、ボディのセンターライン上からズレてセッティングされているなんていう、品質管理云々以前のとんでもないハズレ筐体がたまにあります
 当然こんなハズレ筐体が水中でまともに泳ぐハズもなく、再調整を施すにしてもかなりの手間と時間がかかるため(然も大体に於いて、調整不可能なモノが多い)、こういう中古ルアーを見かけたら間違っても面白半分で購入しないように(不燃ゴミをわざわざ有難がって購入しているようなもの)

4.ルアーを実際に手に持って振ってみるべし
 これは『重心移動システムorラトル』を採用しているルアー限定のチェック項目ではありますが、ボディに内蔵されている上記システムがちゃんと機能しているのか、実際に中古ルアーを手に持って何度か強く振ってみて、内部の状態を確認してみましょう
 もし、ルアー内部に既に水が侵入してしまっている場合だと、ウェイトラトルがボディ内部で錆や結晶化した海水などが原因でガッチリと固着してしまい、これらのシステムがもう機能していない可能性があります。特にソルトウォーターゲーム用中古ルアー注意が必要です

5.リング&フックの状態はあまり気にすんな(笑)
 『フック』アイ直付けになっているモノはともかくとして、基本的に中古ルアーは購入したら『スプリットリング』『フック』新品に交換するモノと心得ておきましょう(要するに使い物にならない場合が殆ど)
 ある意味、魚を捕るのに一番重要なパーツなだけに、自称『ドケチん坊将軍』である自分であっても、流石にここだけは妥協することなく新品の物に交換しています

 かなり大雑把ではありますが、上記の点に留意すれば、中古釣具ショップでそれほどハズレ中古ルアー』を掴まされる可能性は低くなるのではないかと(あとは実際にルアーを水中に浮かべて(沈めて)動かしてみるまでは、本当にアタリハズレか分からないのが正直なところ(-_-;)ではないでしょうか?

まあ、上手に利用すれば『中古ルアーは友達!怖くはないよっ!!(笑)』と言うことで

この台詞の元ネタが分かる人は、間違いなく立派なオサーンです(苦笑)


中古ルアー購入心得ノ条 チェック五箇条 中古ルアーは友達!怖くはないよっ!! 死して屍拾う者なし 死して屍拾う者なし 死して屍拾う者なし

テーマ : ルアーフィッシング
ジャンル : 趣味・実用

『ケンクラフト/ハリーズ HR2』

本日のメインイベント、青コーナーより『ケンクラフト/ハリーズ HR2』選手の入場ですっ!!(入場テーマ曲/Grand Sword(グランドソード))

        

と言う訳で今回紹介するのは、今は亡きケンクラフトからの刺客

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『ケンクラフト/ハリーズ HR2』

 ケンクラフト謹製バルサ製クランクベイトであります。コイツを見て、アメリカンクランクベイト好きの方の中には『おやっ?』と思った方もいるかも知れませんが、そう思った方はなかなか鋭い。この『ハリーズシリーズ』、実はケンクラフトがあのクランクベイトの名門バグリーに依頼して、OEM生産させた『ケンクラフト×バグリー』コラボ作品と言ってもよいルアーなのです

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 さしずめ『ケンクラフト版DBシリーズ』と言えばいい代物でしょうか?各アイや内部構造に関してはオリジナルの『バグリー/DB2』とほぼ同じで、ペイントアイではなく、可愛いキャラクターチック『3Dリアルアイ』が採用されており、全体的なフォルムが『DB2』よりもややスマート、そして各部の作りが何故か本家のものよりも丁寧(笑)と言うのが特徴でしょうか。全体に施されているコーティング処理が本家のモノよりもやや甘いのがちと気になるところ(-_-)

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 今でこそ中古屋100~300円という捨て値同然の価格で売られていますが、そこはアメリカの名門バグリーの末席に一応名を連ねるルアー、発売当時は結構いいお値段で売られていたような遠い記憶が(^_^)
 但し、殆どのバスアングラーからは『バグリーのパチもん』としか認識されていなかったらしく、あまり売れてはいなかったようですけどね(笑)。お陰でJSY系列のお店でも、末期は見ていて気の毒になるような在庫処分価格で売られていたっけなぁ(逆にその頃になると、大人買いする人たちが一部出てきてましたね)

 オカッパリメインで使うなら、潜行レンジを考慮すると『HR1』か、この『HR2』が限界のような気がします。因みに純正で付いているトレブルフック(#4サイズ)ブラックバス相手ならそのまま使えるレベルのものが付いてます。カラーリングバスフィッシング用と言うよりも、何だかソルトウォーターゲーム用ルアーを彷彿とさせるブルーを基調としたキレイなカラーリングでこの辺は流石はバグリー、なかなかいい仕事してますわ

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 流石にコイツはシーバスゲームで使うにはちと厳しそうなので(;・∀・)、地元でのブラックバス狙いメイン実戦投入する予定です

ハリーズ HR2 ケンクラフト バルサ製クランクベイト ケンクラフト×バグリーのコラボルアー OEM生産 Grand Sword(グランドソード)

テーマ : ハードルアー
ジャンル : 趣味・実用

『幽霊鮎色』

ルアーに於ける数あるカラーパターンの中で、個人的に必要性をあまり感じないルアーカラーとも言える

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ゴーストアユカラー』

 今は昔、当時琵琶湖で開催されたバスフィッシングトーナメントに於いて、某有名バスプロウイニングルアーとして使ったルアーに施されていたカラーパターンがこの色だったことをきっかけに、爆発的なゴーストアユカラーブーム』を呼び、その後国産ルアー定番カラーパターンの一つとして定着したように記憶しています(近年の米国発セクシーシャッドカラーブーム』と似たような状況ですな)

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 読んで字のごとく、クリア樹脂ボディ(光の透過性があるボディ)クリア系カラーを使い、アユに似せた着色が施されたカラーパターンな訳ですが、本物のアユを実際に一度でも見たことがある方なら分かるかと思いますが、その色合いは本物のアユとは似ても似つかない、謂わばイメージ先行の大幅なデフォルメが加えられたカラーパターンとも言えます(ソルトルアーゲームの定番カラーである、『マイワシカラー』とある意味同じですね)

 クリアーカラーベースカラーパターンなだけに、基本的には『ナチュラル系カラー』として分類され(中には『アピール系カラーである』と言い張っている方もいるようですが)、主に日中や水が澄んでいるような状況下で使われることが多いと思われる、マッチ・ザ・ベイト&ローアピール力重視『ナチュラル系カラー』であり、フィッシュイーターから本当にアユとして認識されているのかはともかくとして、カラーパターン的に日本のフィッシュイーター全般に好まれる特性を備えているからなのか、何故か割と状況を問わずに使えてしまう汎用性の高いルアーカラーとも言えます

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 ただ・・・それ故に『こんな状況下でこそ、ゴーストアユカラーの一択のみ!』と言ったチョイスが滅多に成立しにくく、敢えてゴーストアユカラー』を選択する機会は個人的にあまりないですかねぇ。大体ゴーストアユカラー』で魚が釣れる時は、他の『ナチュラル系カラー』を使っても、大差なく魚が釣れることが殆どですし、そこまでルアーカラーに対してセレクティブになっている魚を相手にしたことがまずありませんし・・・

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 また同じゴーストアユカラー』でも、カラーリングのみの純粋なゴーストアユカラー』と、全体にクリアーホログラム処理が施されたゴーストアユカラー』では、当然のことながら魚に対するアピール力がまったく異なり、これがまた、他の『ナチュラル系カラー』との差別化・運用を難しくしている要因でもあります。他のベイトフィッシュモチーフカラーパターンと同じく、アユに対して狂っているフィッシュイーターに滅茶苦茶効果がある訳でもないし・・・

 よって自分はゴーストアユカラー』と言うことはあまり意識せず、あくまで『ナチュラル系カラー』『クリアー系カラー』という大きな括りでのルアーカラーの一つとして実戦投入するようにしています。幸いなことに自分とは相性がとことん悪い『レッドヘッド系』『ブラック系』と異なり、実績ゼロ魚がまったく釣れないと言うことはないので(^_^;)

幽霊鮎色 ゴーストアユカラー イメージ先行の大幅なデフォルメが加えられたカラーパターン 日本のフィッシュイーター全般に好まれる特性を備えているカラーパターン 『ナチュラル系カラー』『クリアー系カラー』という大きな括りでのルアーカラーの一つとして実戦投入

テーマ : ハードルアー
ジャンル : 趣味・実用

『ゲロゲ~ロルアー、Z!!(ゼェッッット!!)』

 3月に入ってからというもの、関東地方は週末になると何故か気温低下』『冷たい雨』『雪』と言った、釣りにとってはマイナス要素ばかりの悪天候のオンパレード(とは言え、釣っている人はこのタフコンディション下でも、しっかりと魚を釣っているんですけどね)
 まるで『関東のサンデーアングラーは釣りに行かず、自宅に籠っているがよい』と云わんばかりの天空の神々の所業に、個人的に憤りを隠せない今日この頃、皆様如何お過ごしでしょうか?

 さて、昨日Facebookで予告した通り、今日は近所のTBに行ってきたのですが、そこでとんでもない掘り出し物(と言うか『異星生命体(エイリアン)的なブツ』)と遭遇し、即行で捕獲(保護)してきました

そいつがコレ

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『リバー2シー/ダイバーフロッグ』
 かの『のんだくれ総帥』率いる秘密組織『N.I.B.トレーディング』で取り扱っている、Mr.ラリー・ダルバーグ謹製変態ルアー・・・じゃなかった、超革新的かつエッジな設計思想に基づいて造り出された、カエル型ハードベイト』です

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 あ、ちゃんとパッケージ付属品一式含めてすべてが入ってますが、決して新品ではなく、歴とした『中古ルアー(新古品)』です(おそらく以前のオーナーが殆ど使うことなく、未使用品同然で売りに出してしまったのではないかと)。因みに運がいいのか悪いのか(苦笑)、かなり格安でゲットできました

        

 このルアーの詳細については、リンク先ののんだくれさんのところで確認してもらうとして(本家と同じようなことを書いたところであまり意味ないと思うしね)、よくもまあこんな奇妙奇天烈な面白デザインのルアーを考え付いたなぁと言うのが、実物を実際に手にとってみての正直な個人的感想(^_^;)

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 パッケージにも書いてある通り、『キック』『ダイブ』『ポップ』『スイム』すべてのアクションをこなすために、このような独創的なデザインを考え出し(特に『ウィードガード』『リップ』の役目を兼ねた、透明軟質樹脂素材で作られた『ダイビングリップ』のデザインは秀逸)、更にあの独特のカエル泳ぎアクション(脚の動き)を再現するために、他の軟質系素材と比べて強度面では優れているものの、保管という観点から見るとかなり難のある『軟質エラストマー素材』『レッグパーツ』としておそらく敢えて採用したのでしょうが(『レッグパーツ』が駄目になった時を想定してなのか、何と最初からデフォルトで『スペアレッグパーツ』と、『レッグパーツ』を交換する時に使う『専用ツール』付き(但し、この『レッグパーツの交換』は、のんだくれさんに言わせるとかなり難があるものらしいです))

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 もし国産ルアーメーカーだったら、いちいちこんな手の込んだことはせずに、ボディを含めてすべて『軟質エラストマー素材』を使って、間違いなく『一体成型』で作っているところでしょうな(その方が結果的にルアーがたくさん売れるしねー←さりげなくいつもの毒発言
 この辺は開発者の『ラリー・ダルバーグ氏』のこのルアーに対する拘り(ルアーオタク気質)みたいなものを何となく感じさせてくれますねぇ(すべての試みが本当に巧く機能しているのか?については、残念ながらまた別のお話ですけどね(^_^;)

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 あ、そうそう。のんだくれさんが危惧?していた、ベリー部分のネームプリントはちゃんと入っていました。『もう少し大きい文字でネームプリントを入れてもよかったんじゃないの?』とちと思わないでもありませんが、昨今はこういうあまり自己主張しない控えめなネームプリントで済ますのが流行りなんでしょうね、きっと

 ルアーボディサイズの割には、ウェイトが1オンス(約28グラム)と重めの設定なので、このルアーの性能を100%発揮させたいのならば、やはりミディアムアクション以上の硬めでパワーのあるベイトタックルが組み合わせ的にベストでしょうなぁ。但し、あくまでバスフィッシング用に開発されたハードベイトフロッグなんで、ライギョゲームに転用して使ってみようなどとは考えない方がいいみたいです(ボディ強度&採用されている各パーツの強度的に、ライギョゲームに使うにはちと無理があるらしい)

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 それにしてもここ最近、何故か『N.I.B.トレーディング』で扱っている舶来ルアーと何かと縁があるなぁ(^_^;) 。自分がルアーを呼んでいるのか、それともルアーが自分を運命的に手元へと引き寄せているのか…(『ベルセルク』『ベヘリット』扱いかよ(苦笑))

 現時点では、まだ参加&出品するかは未定だけど、7月開催予定『リールズフリマ』で、もしコイツを出品したら、カエルルアー好きの方には高値で売れるものなのですかねぇ(笑)

ゲロゲ~ロルアー、Z!!(ゼェッッット!!) ダイバーフロッグ リバー2シー N.I.B.トレーディング ラリー・ダルバーグ カエル型ハードベイト のんだくれさん

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『馬券必勝本の殆どは、馬券妄想本( ̄∀ ̄)』

 記事のタイトルを読めばお分かりの通り、今回は釣りにはまったく関係のない与太話なんで、その手の記事を期待していた方はゴメンナサイ

 以前にも書いたことがあるかも知れませんが、自分の数ある趣味の一つとして、実益?を兼ねた『馬券必勝本研究』というものがあります。もっとも新刊を買うことは殆どなくて、買うのは『BOOK・OFF』で100円という捨て値同然の価格で売られている、ある意味『賞味期限切れの馬券必勝本』ばかりなんですが(馬券本作家さんには悪いのですが、本屋で売られている『馬券必勝本』の99パーセントは『馬券必勝本』ならぬ、『馬券妄想本』ばかりですからねぇ。システム自体が机上の空論で、競馬を予想する上で実用性が殆どない(要するにまったく当たらない)とか、システムが煩雑過ぎて作った本人にしか使いこなせない(=馬券が的中しなかった時の言い訳が出来るようになっている)とか

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 例えばこの『馬券必勝本』。たしか今から十年くらい前にBOOK・OFFで100円で購入したもの(因みに定価は税別1800円(高けぇなぁ~、オイ))。JRAで『三連複馬券』が導入される直前に書かれた本で、著者曰く三連複で大万馬券を取るための唯一の方法を机上の空論ではなく、実戦に耐えうる方法として、整然と理論立てて書いた本だそうで(まあ、この本の著者の本業は放送作家なんで(-_-;、内容の信憑性は推して知るべし)
 馬券術の内容としては、馬券購入対象レースごとに毎回予想を立てていくのではなく、予め穴を空けそうな馬を何頭もリストアップしておき、その馬が出走し、尚且つ馬券となりそうなレースでのみ勝負(馬券を購入)すると言うもの(つまり馬券が買えるのは、自分が事前にリストアップした馬が参加するレースのみと言うことですな)

 書かれている軸馬や穴馬の選出方法、基準についてはいくつかはそこそこ参考にはなるのですが、システム全部が参考になるかというとコレが全然駄目。と言うのも選出した軸馬一頭と四頭の対抗馬から総流しをかけるという恐ろしい馬券購入方法を採用しているため、フルゲート18頭立てのレースだとその買い目数は何と58点!!つまり100円均等買いで58倍以上の配当がつかないと赤字確定というとんでもねぇ代物(-o-;
 因みにこの点数、『三連単馬券』ではなく、あくまで『三連複馬券』を1レースに購入する点数であり、こんな買い方を毎回していたら、万馬券を取る前に間違いなく破産します(もっとも著者に言わせるとこれでも『わずかな点数であり、三連複で万馬券を取るには逆に少なすぎるくらい』だそうですが…)

そりゃこんな現実離れした内容では、定価税別1800円の本がわずか100円で売られる訳ですわ(^_^;)

 そもそも本当に『馬券必勝法』なるものがあるとしたら、考案者は絶対にこの世には公表しないと思うしね(結果的に自分で馬券の配当を下げてしまうことになる訳ですから)

 やはりこの手の本は、あくまで『エンターテイメント本』『妄想本』として、内容を鵜呑みにせず、自分の馬券予想のちょっとした参考にするくらいのつもりで読んだ方がいいみたいです(笑)

馬券必勝本の殆どは、馬券妄想本( ̄∀ ̄)

テーマ : 競馬予想
ジャンル : ギャンブル

『ダイワ/バスハンターSP』

あの悪夢のような『東日本大震災』から今日でちょうど一年

 去年の三月の自分のブログ記事を改めて見ると、約2/3以上が東日本大震災&福島原発事故関連による記事で占められており、当時どれだけ自分に対して影響があった出来事だったのかが窺えます。間接的な被害しか受けていない自分でさえこれなのですから、直接的な被害を被った被災地の方々(特に『福島原発事故』という、東電や国の危機管理意識の甘さが招いた人災によるダブルパンチで、故郷から仕方なく離れざる得なかった方たち)の怒り(-_-メ無念の想いorzは如何ばかりか

 あの日を境にして、日本という名の船は色々な意味でますます大きく傾いてしまい、寧ろ今ではこちらの方が大きな問題と思われる『福島原発事故による放射能汚染』の影響で、被災地の復興作業も思うようにままならず、かといって責任をとるべき連中は、未だに誰一人として何の責任も取ろうとせず、あまつさえそれらの事故によって生じた様々な負担をすべて国民に押し付けようと色々と画策する始末(-_-#)
 こういう有事の際自分たちの保身や利益ばかりを考え、しっかりとしたリーダーシップを発揮できる指導者やトップ、併せてそれを的確に助言できるブレーンがいない国や政府、企業って本当に悲惨ですな

 こんな日本に果たして『明るい未来』があるのでしょうか?(まあ、今のように責任を取るべき連中が責任を取らず、その尻拭いをすべて国民に押し付けようとするような状況がいつまでも続くようであれば、『明るい未来』どころか、先にあるのは『アンチユートピア』『ディストピア』と化した日本でしょうが(もっとも打ち続く政治の混迷によって、もはや『ディストピア(格差社会)』に半分成りかけているけどね、現在の日本は))

 さてさて話はガラリと変わりまして(変わりすぎという話もありますが(^_^))、今回取り上げるルアー(ハードベイト)は往年のバス釣り少年&バス釣り少女(果たして本当にいたのかは謎?)にとってはおそらく懐かしい逸品

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『ダイワ/バスハンターSP』であります

 『バスハンターSP』という名前を見てピン!ときた方もいるかもしれませんが、そうコイツは数少ない『サスペンドクランクベイト』なのです。おそらく国産ルアー(ハードベイト)サスペンド仕様クランクベイトってコイツくらいじゃないでしょうか?
 他にサスペンド仕様のクランクベイトといったら、個人的には『レーベル/サスペンドR』とか、『ストーム/ウィグルワート サスペンディング』などの舶来メーカークランクベイトくらいしか思い浮かびません

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 で、当時はこれらの『サスペンドクランクベイト』がどんな時に使われたかといいますと、主にウィンターバッシング何らかの理由で水深のある場所でじっとしている低活性のバス相手に使われていました。そう、現在の『サスペンドシャッドプラグ』『サスペンドディープダイビングミノープラグ』と同じような使われ方をしていたんです

 当時はまだ『シャッドプラグ』『ディープダイビングミノープラグ』が発展途上の時代であり(国産ハードルアー(ハードベイト)は特に)、上記カテゴリールアーを含めて、水中をサスペンドさせられるルアーはきわめて種類が少なかったんですねー(自分の記憶が正しければ、おそらくルアーカテゴリー的には、他には『ロングビルタイプではないミノープラグ(ジャークベイト)』くらいしかなかったように思う)

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 ただ・・・コイツ他のクランクベイトと比べて使いやすかったかと言われると、それはまた別の問題でして(^_^;)、ある意味クランクベイトの持ち味とも言えるファットボディによる高浮力サスペンド化により殺されてしまっているため、幅広のロングリップ+高浮力によって生み出される、せっかくの『優れた根掛かり回避力』が格段に落ちてしまうんですなぁ、コレが(汗)
 よってボトムにあまり根が存在しないような場所では利用価値大なんですが(他のクランクベイトに比べて、水中を漂わせながらステイさせたり、ゆっくりとスローにボトムを引ける)、ボトムの起伏が激しかったり、障害物だらけのような場所では根掛かりロストが怖くて、正直投入が躊躇われるハードルアー(ハードベイト)でありました(当時のハードルアー(ハードベイト)と言ったら、子供にとってはある意味高嶺の花』でしたからねぇ(苦笑))

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 先にも書いた通り、現在ではそのポジションをより使いやすく、『根掛かり回避力』に長けた『サスペンドシャッドプラグ』『サスペンドディープダイビングミノープラグ』にとって代わられ、作られることはなくなった『サスペンドクランクベイト』でありますが、かといって出番が全くなくなったかというとそういう訳でもなく、今でも既存のクランクベイトに敢えて『サスペンドチューン』を施し、ある種の『シークレットルアー』として実戦投入し、いい思いをしているバストーナメンターロコアングラーも少なからずいるようです

バスハンターSP ダイワ 廃盤ルアー サスペンドクランクベイト 根掛かり回避力が犠牲になってます(;・∀・) あの悪夢のような『東日本大震災』から今日でちょうど一年 福島原発事故 日本に果たして『明るい未来』はあるのか? ディストピア

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既に人生を棒に振りつつある独身貴族(というより独身貧民)。海なし県在住にも関わらず、ソルトウォーターゲーム、特に身近なシーバスとラパラ、アメリカンルアーをこよなく愛する心優しきオッサンアングラー(←本当かよ)。さらに雑学やオタク系知識に造詣が深い(笑)

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