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『今年のドブシーバスゲーム、遂に開幕!!(但しオープン戦は大惨敗(泣))』

 と言う訳で、記事タイトル通り、昨日は仕事から自宅に帰宅後、軽い晩飯休憩二時間ほど取ったあと、そのままの足で今年初の『ドブシーバスゲーム』に行ってまいりました(`・ω・´)ゞ(もちろん朝までの強制オールナイトゲーム(苦笑)

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 で、記事タイトル中で既に『大惨敗』と書いてあるように、メダカサイズのベイト(おそらくイナッ子の極小サイズ)は、ポイントのあちこちにポツポツと入ってはいたものの、肝心のシーバスはおろかフィッシュイーターさんがこの日は一匹も入っておらず、バイト数ゼロの完全沈黙状態(T^T)。また、約半年ここへ来ていなかった間に様々なマイナスファクター(土手の補強工事による水質悪化、人的フィッシングプレッシャーの増加等)発生しており、ことこのフィールドに於ける『ドブシーバスゲーム』に関しては、今年もかなりの苦戦を強いられそうな予感です(-_-;

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 あと、件のKガイド搭載ロッドメジャークラフト/クロステージ ハードロックCRS-732ML/Sですが、万一ライントラブルが発生してもそれを解消しやすいのがKガイド最大のウリであるにも関わらず、いったいどうすればこんな複雑なラインの絡み方をするのか?という、今まで一度も経験したこともないような、トップガイドへのPEラインの絡み付きが発生し(因みにこの日はほぼタダ巻きオンリーの釣りで、ロッドワークを駆使した釣りは殆どしていなかった)、ガイドフレームガチガチに絡んだPEラインをどうしてもほどくことができず、結局絡んだ箇所のPEラインハサミでカットするハメになり、自分の中でKガイドの評価が一気に急降下するという想定外のアクシデントがありました(また、このライントラブルにより、『ラパラ/CD7(GFR)』一個戦死(TωT)ゞ

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 結局、この日(昨日~今朝)はなんか『ドブシーバス釣行』と言うよりも、睡眠不足&疲労困憊状況での『深夜の罰ゲーム in ドブ』みたいな感じになってしまいました(-_-;。こんなことなら『ご近所釣行 in ナイトゲーム』を実行した方がよかったなぁとちと後悔

 と言う訳で、明日の午後からは『ご近所釣行』での『シーバス&アメナマゲーム』に今のところ出動する予定でござるよ、ニンニン

『今年のドブシーバスゲーム、遂に開幕!!(但しオープン戦は大惨敗(泣))』 今年初の『ドブシーバスゲーム』 バイト数ゼロの完全沈黙状態 マイナスファクター発生 自分の中でKガイドの評価が一気に急降下

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テーマ : シーバスフィッシング
ジャンル : 趣味・実用

『気分転換にニューターゲットにチャレンジ!!(より確実性の高い獲物にシフトするとも云う(笑))』

 前回の『ご近所釣行』に於いて、大敗北を喫したのは、約一週間前の記事に書いた通りですが、そこで出会ったヘラ師のおっちゃんから得た『アメナマならぎょうさん釣れるで~』という情報を元に、次回の『ご近所釣行』では、いつものシーバス狙いと並行して、アメナマも一緒に狙ってみようかなぁとちょっとばかし企んぢょります(^_^;)

 『敵を知り、己を知れば百戦危うからず』と言うことで、早速アメナマ(チャンネルキャットフィッシュ)について、ネットで色々と生態やら釣り方やらを調べてみたのですが・・・『アメリカナマズ』という和名がついてはいるものの、どうやら在来種である『マナマズ』とは根本的に似て非なる魚のようで・・・

 『マナマズ』が髭の触覚を便りに小魚などの生き餌を捕食する『生粋のフィッシュイーター』とするならば、『アメナマ』は主に嗅覚を頼りにして、自分の口に入るものならば、生き餌だろうが、水棲生物の死骸だろうが、練り餌だろうが何でも食べる、どうやら『スカベンジャー(水中の掃除屋)』的な食性(雑食性)を持つ大変悪食な魚らしく・・・(-_-;
 と同じで餌の選り好みをしない訳ですから、そりゃ短期間でこれだけ日本各地の水系(主に利根川水系)で急激に増える訳ですわ。環境適応力も相当高いようで成長スピードも早く、体長も大きくなることを考えると、日本の淡水に於ける生態ピラミッドの中では、頂点近くに位置する外来種と言っても過言ではないでしょうね

 一応は小魚やエビ、ザリガニやカエルといったライブベイトも捕食するものの、ハードベイトで狙って釣るのは結構難しいようで、ルアーで狙うならソフトベイト、然も一般的なソフトベイトではなく、『バークレイ/ガルプシリーズ』のような臭いが強烈なソフトベイト一番ベストなようです(然もブラックバス用ではなく、何故かソルトウォーターゲーム用のモノの方が効果が高いとの事)

 ルアーフィッシングスタイルに拘らなければ、ブッ込み仕掛けに『鯖の切り身』『鶏レバー』、『イカの塩辛』といった臭いの強烈な生餌を使ってエサ釣りで釣るのが一番手軽で簡単な方法のようですが、そこは一応はルアーメンのはしくれ(笑)、早速近所のTBに行って、中古捨て値で売られていたソルトゲーム用ガルプワーム二種類購入してきました

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因みに二つ合わせても、合計210円(税込み)なり~。めちゃめちゃ安ぅぅぅ(笑)

 袋の中のワームを見るといい感じに熟成されていて、如何にも臭そうです(実際にとんでもなく臭いんですけどね)。コイツらを『ヘビーキャロライナリグ』『ヘビースプリットショットリグ』を用いてフックにセッティングし、ボトムをひたすらズル引き、もしくはホットケで狙うのが基本だそうです

 なんかひたすら地味かつ面白みにかける感じで、本来のルアーフィッシングとは程遠いノンアクティブ(nonactive)、パッシブ(passive)フィッシングスタイルですが(事実上は人工餌を使った餌釣りですしね)、まあ釣れる可能性の低い魚を毎回狙うよりは多少マシかな(^_^;)

何だかんだ言っても、やっぱり釣りは魚を釣ってナンボの遊びですからね

気分転換にニューターゲットにチャレンジ!!(より確実性の高い獲物にシフトするとも云う(笑)) アメリカナマズ(チャンネルキャットフィッシュ) 水中の掃除屋 ガルプシリーズ バークレイ

テーマ : ルアーフィッシング
ジャンル : 趣味・実用

『こんなこともあろうかと用意しておいた(笑)』

 去年の夏の夜間釣行に於ける苦い経験(笑)を踏まえ、今年は早めに対策を取るべく、昨日の仕事帰りにわざわざ寄り道し、ある意味『釣りアイテムの宝庫』、100円ショップのダイソーまで行って、以下のアイテムを購入してきました

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 スタンドアローンでのナイトレイド釣行では、もはや必需品とも云うべき『携帯用蚊取り線香入れ』は、当ブログの読者の皆さんはご存知のように去年も購入したことはしたのですが、正直なところサイズが大きすぎて、タックルバックに入れて持ち歩く際に、ちと邪魔な点も否めなかったので(丸型金属製ケース故に、バック内の収納スペースをやたらと占有してしまう)、小型サイズのモノとそれに合わせたサイズの『小型蚊取り線香』も併せて購入(ただ、造りがかなりちゃちいので、ワンシーズン持てば御の字かな(^_^;)

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 で、『蚊取り線香』への点火のみならず、一個あると釣行時に於いて何かと便利な『ガス充填式ターボライター』と充填用の『ガスボンベ』も一緒に購入。個人的見解としては、些か過保護とも云うべき、件の『新安全基準』が採用されている『ガス充填式ターボライター』なので、着火ボタンの動作が有り得ないくらい固い上に重く、かなり使い辛いブツになっちゃってますね(-_-;

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 水辺故に『蚊』の出現率が異様に高い、夏の夜の釣りでは、これらの『A.M.D.システム』がないと、釣りをしている間に『蚊』からの執拗な猛攻を受ける可能性が高く、とてもではありませんが釣りに集中することができません(『蚊』に刺されて痒くなるのは勿論のこと、あの耳元での『プゥゥゥ~ン』という『蚊独特の飛行音(モスキートサウンド)』が神経をより逆撫でするんですよね)

 あとはこれに『虫除けスプレー』などの『対蚊用忌避剤』を併用すれば、少なくとも『蚊』に対しての虫除け対策はほぼ完璧と思われます

こんなこともあろうかと用意しておいた(笑) 虫除け対策 A.M.D.システム 携帯用蚊取り線香入れ 小型蚊取り線香 ガス充填式ターボライター 夏の夜釣りの必需品

テーマ : アウトドア
ジャンル : 趣味・実用

『相性のいいルアー、悪いルアー』

皆さん、おはこんばんちは。さてさて、今日もありきたり、かつ無難なネタで記事をデッチ上げていく訳ですが(苦笑)

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 『邪道(アトール)/スーサン』。制式名称は本当は『ヤルキスパークリングなんちゃらかんちゃらスーサン』とスゴく長い名前のハードベイトなのですが、シーバサーの方なら良くご存知の東京湾奥のカリスマ★プロデュース』による、一般的には『シーバス激釣れルアー』の一つとして認識されている、リップレスシンキングミノープラグであります。一時期はネットオークションとんでもない値段が付いていた時期もありましたね

 さて、この『スーサン』なんですが、自分はこのルアーとは徹底して相性が悪く、シーバスはおろか今まで魚を一匹も釣ったことがありません。『あまり積極的に使ってないからじゃないの?』と言う辛辣?なご意見もありそうですが、寧ろ逆に去年から意図的にバンバン使うようにしているのですが、一向に魚を連れてきてくれなーい、ちっとも魚が釣れなーい、まったく魚が釣れる気がしなーいと言う、自分の中では『釣れないルアーワースト3』堂々ランキングするくらいに相性最悪のルアーです(それでも未だに意地になって、逆に事あるごとに使い続けてますけどね(;・∀・)

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 この『ルアーとの相性』って、何も自分に限った話ではなく、あの『永遠のド定番シーバスルアー』『もはやエサ並み』とも言える北欧の至宝『ラパラ/CDシリーズ』シーバス釣ったことがない⇒釣れない⇒釣れる気がしないと言っているアングラーも中にはいる訳ですから、やはり『特定のルアーに対する、相性の良し悪し』って、理屈抜きで絶対にあるんじゃないか?と個人的には思っています

 だってそれしか説明のしょうがないんだから(笑)。例えて言うならば、非常に複雑怪奇(笑)な現実の『男女関係』『人間関係』と同じようなもんですよ。百歩譲って『頭の何処かでコイツで魚が釣れると信頼して使っていないからぢゃねぇの?』と言うネガティブ要素があったとしても、他のルアーでは問題なく釣れているのに、そのルアーだとまったく釣れないと言うのは、もはや理屈以前の話な訳でf(^_^;)

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 逆に相性のいいルアーはどんなに厳しい条件でも、獲物さえ間違いなくそこにいるのであれば、不思議と魚を引っ張り出してきてくれる可能性が高いですね。自分の場合は『コーモラン/プライアルバイブSW JV60S』『DAIWA/T.D.ソルトバイブ-RR』『ラッキークラフト/ビーフリーズ78SP&78S』などがそれに該当するルアーですかね

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 おそらく誰しもこういう理屈抜きで『相性のいいルアー』『相性の悪いルアー』って、何となくあると思うのですが、皆さんはどうでしょうか?

相性のいいルアー、悪いルアー 邪道(アトール)/スーサン 一向に魚を連れてきてくれなーい、ちっとも魚が釣れなーい、まったく魚が釣れる気がしなーい 釣れないルアーワースト3 『特定のルアーに対する、相性の良し悪し』って、理屈抜きで絶対にあるんじゃないか? 『コーモラン/プライアルバイブSW JV60S』 『DAIWA/T.D.ソルトバイブ-RR』 『ラッキークラフト/ビーフリーズ78SP&78S』

テーマ : ルアーフィッシング
ジャンル : 趣味・実用

『自分が舶来メーカー製現行スピニングリールを溺愛(笑)する理由』

 現在、自分実釣で頻繁に使っているスピニングリールマイタックルに於けるスピニングリール四天王(笑)』)の内、半数は『カーディナル(アブ・ガルシア)』『ミッチェル(アブ・ガルシア)』と言う所謂舶来メーカー製現行スピニングリールな訳ですが(残りの二台国産メーカー『シマノ』『旧RYOBI』

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 何故、自分が今時国産メーカー製現行スピニングリール』ではなく、敢えて舶来メーカー製現行スピニングリールを好んで使うかと言うと、自分が非常に天の邪鬼的な性格故に、他のアングラーがよく使っているような流行りのルアータックルを使うことを基本的に好まないのと、かつ国産ミドル~ハイエンドクラスリールにあまり興味がなく、値段ほどの価値を見い出だしていないと云うのもありますが、おそらく『カーディナル』『ミッチェル』と言う、歴史ある舶来ブランドリールメーカー名にある種の『憧れ』『親しみ』、そして『ある種の郷愁』のようなものをを未だに抱いているからだと思います

 とは言っても、真の意味での『カーディナルフリーク』『ミッチェルフリーク』とは違い、所謂『オールドカーディナル』『オールドミッチェル』深ーい思い入れがある訳じゃないんですけどね(大体『オールドカーディナル』『オールドミッチェル』って、性能面価格面を考慮した場合、現在では決してコスパ(←自分がある意味、最も重要視しているポイント)に優れているスピニングリールとはもはや言い難いですし(^_^;)

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 もちろん普通に考えたら、現在では国産メーカー製現行スピニングリール』の方が、性能・品質・コスパすべての面に於いて舶来メーカー製現行スピニングリールをとっくに凌駕しているのは、自分も理解はしています。舶来メーカー製現行スピニングリールは、基本的に自重が重いですし、全体的に作りは雑ですし、デザインは中途半端に国産メーカー製現行スピニングリール』のパクリだし、ハンドルの巻き心地ラインローラーの回転性能は下手すると国産メーカー製現行エコノミーモデル』にも劣っているし・・・(哀しいけどコレ、現実なのよね。多分、自分がボートシーバスゲーム酷使している『Mitchell 300Xe』なんか、普段国産メーカー製現行スピニングリール』を使い慣れている人がハンドルを回したら、あまりの巻き心地の悪さに多分絶句するんじゃないかな?)
 ましてや今の舶来メーカー製現行スピニングリールの殆どが、よくあの国の国民性が反映されていると言うか、組立精度が低く、品質管理意識の甘々メイド・イン・チャイナ製』と言う、製品クオリティ的にもイマイチ信頼がおけないところで大量生産されたブツが殆どですしねー(-_-;

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 でも・・・その独特の何処か洗練されていない野暮ったさ(ダメさ加減?)故一種の魅力?を個人的に感じずにはいられないんだよなぁ、『カーディナル』『ミッチェル』という歴史ある舶来リールメーカーリールには(*´∇`*)(然もある種のステイタスを持つブランド製品としての価値は、殆どほぼゼロに等しく、ベテランヘビーユーザーからは、もはや『カーディナル』『ミッチェル』スピニングリールとも認められていない、哀れな現行モデルたち・・・(´;ω;`))。自分は普段ブランド品とかに、まったく興味を示さない人種なのにねー(ちょっとカッコつけると、あまりに高額商品に成りすぎてしまった国産メーカー製現行スピニングリール(ミドル~ハイエンドモデル)』に対するアンチテーゼ的な意味もあったりして)

 あと、数ある筐体の中から『アタリ筐体』を自分の目利き』のみを頼りにして探し出し、更にその筐体をオイルチューングリスチューン、場合によっては全バラシを行なって、更に自分好みに再調整を施すという、本来のアウトドアツールとしてリールを使う楽しみもありますかね(これは機関部精密機械化&ブラックボックス化しつつある、国産メーカー製現行スピニングリール』ではできない芸当)。ただ・・・稀にこれらの調整を行ってもまともに動かない粗悪品に中ることもあるのが、舶来メーカー製現行スピニングリールの怖いところなんですが(ノ∀`)アチャー

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然し、ほとんど見た目が同サイズの国産&舶来スピニングリールなのに、これだけ自重に差があるというのは、如何に統一された工業規格の元に製造されていないジャンルの工業製品なのかがよく分かりますね(^_^;)。もちろん材質や内部機構の違いの影響が大きいんだろうけど

 そういえば『アブ・ガルシア』現行ハイエンドモデルスピニングリールから、由緒ある『カーディナル』の名前が消えて久しい訳ですが(近年のモデル『カーディナル』の名前を冠したハイエンドモデルスピニングリールは、自分の記憶が確かならば、この『Cardinal800/801シリーズ』が最後だったと思う(因みに現行モデル『カーディナル』の名前を冠しているのは、今では所謂『Cardinal300シリーズ』『Cardinal100カーディナル』と云ったエコノミーモデルのみ))、コイツはおそらく売りには出さずに最後まで実戦で使い続けて、そのまま殿堂入りさせることになると思います(流石に7年落ちの舶来メーカー製スピニングリールを人にやる訳にもいかんし、こんなマイナーで重い舶来メーカー製スピニングリール(爆)、余程の物好きでもない限り、今更貰ってもおそらく困るだけだろうしね(苦笑)

自分が舶来メーカー製現行スピニングリールを溺愛(笑)する理由 カーディナル ミッチェル アブ・ガルシア ピュア・フィッシング Cardinal800/801シリーズ Mitchell 300Xe

テーマ : ルアータックル
ジャンル : 趣味・実用

『これも等価交換の法則ってヤツですか?(泣)』

 先週は週明けから今年初の本格的な台風に見舞われ、更に週末の金曜日には同じく台風並みの大雨に見舞われるという『大自然からのお仕置きよと言うべきダブルパンチを喰らい、ほぼ九割の確率で駄目だろうと思いつつも、ここ最近、週末恒例となりつつある『ご近所釣行』に行ってきた訳ですが

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案の定、やっぱダメでしたわ(*´∇`*)アハハハ

 水質ドロドロの激ニゴリ浮遊ゴミだらけ、加えて午後から強風が吹き始め(然も運が悪いことに向かい風だったため、自転車を漕ぎ漕ぎフィールドまで行くのがキツかったのなんの(>_<))、夕方には更にが勢いを増して、ルアーを狙った場所にまともにキャスティングできない状態に。おまけに銀太さんから頂いた、『パッチーノ★マービー』を一投目で根掛かりロストしてしまいました(T^T)銀太さん、スマン!!

 ここのところ、釣行毎に必ずルアー(ハードベイト)一個、釣り場に奉納(要するに根掛かりロストですわ)しているような気がするのですが、これがかの有名な『等価交換の法則』ってヤツなんですか?

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 まあ、もっとも悪いことばかりだった訳ではなく、現場に着いてタックルの準備をしている時に、たまたま釣り場の様子を見に来た地元のヘラ師のおっちゃんと遭遇し、暫し和やかに会話を交わしたのですが、その際に色々と有益な情報を入手してきました
 因みに現在良く釣れてくる外道ナマズミドリガメ(笑)、特にナマズ日本古来のマナマズではなく、所謂『特定外来生物』である、アメリカナマズ(チャネルキャットフィッシュ)なんだそうで。然もかなりの大物が狙えるとのこと
 あと『謎の巨大魚』が何回も目撃されているらしく、掛けたはいいものの成す術なく仕掛けを切られるということが何回も起きているそうなんですが、これはおそらく去年から話題となっている『ガーフィッシュ(アリゲーターガー)』のことと推測されます

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フムン、今後このポイントでは、これらの獲物視野に入れた釣行プランを組む必要がありそうです

でも・・・そろそろ件のポイント『ドブシーバスシーズン』にも突入するんだよな(^_^;)

これも等価交換の法則ってヤツですか?(泣) 案の定、やっぱダメでしたわ(*´∇`*)アハハハ 『パッチーノ★マービー』を一投目で根掛かりロスト 等価交換の法則、発動中 色々と有益な情報を入手

テーマ : ルアーフィッシング
ジャンル : 趣味・実用

『シーマスターズ(JSY)/S.M.ペンシル110』

 皆さんはお店大型量販店でも、中古釣具店でも、ルアーフィッシング専門ショップでも可)まで目的のルアーを買いに行き、買い物を終えてお店を出る時に、何故か当初の目的とは全く違うルアーを買っていたことはありませんか?

自分は過去に数えきれないほどあります(笑)

今回紹介するルアーもそんな勢い(爆)だけで、思わず購入してしまった中古ルアーの一つ(笑)

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『シーマスターズ(JSY)/S.M.ペンシル110』

 プアーシーバスメン(笑)心強い味方だった、JSYオリジナルブランドである『シーマスターズ』から発売されていた、ソルトウォーターゲーム用ペンシルベイト(ペンシルポッパー)です。何か何処かで見たようなソルトウォーターゲーム用ハードベイト色々と混ぜて一つにしてみました的なデザインのルアーですな(笑)

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 全長110ミリ、ウェイト16グラム(固定重心採用)とどう見ても『DAIWA/T.D.ペンシル11F』をパックたとしか思えないようなルアーですが(名前もイニシャルが違うだけだしね(笑))、流石にあの複雑な『ウォータースルーギル構造』生産コスト的にパクれなかったようで(まあ、当たり前だわな(^_^;))、ダーターサブサーフェス系リップレスミノープラグに近いヘッド形状をしています

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 試しに自宅で水面に浮かべてみたところ、浮き姿勢は頭部のみを水面に突き出した水平に近い斜め浮き姿勢。普通だったらトゥイッチショートジャークバシバシ入れて、水面を逃げ惑うベイトを模倣したパニックアクションを演出して使うのでしょうが
 ことシーバスに限定して使うのならば、デッドスローによる水面タダ巻きが一番効きそうな気がします(もちろんナイトゲーム運用する場合の話であって、日中トゥイッチ&ショートジャーク中心素早くアクションさせて使わないと、シーバスルアーであることを簡単に見切られてしまうでしょうね)

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 ただ・・・純粋なペンシルベイトペンシルポッパーと言うよりも、個人的には寧ろミノーシェイプのダーターとして使った方が『吉』のような気がするルアーですね。純正スプリットリングはそのまま使っても強度的に問題なさそうですが、如何にも刺さりが悪そうな純正トレブルフック要交換ですね

 因みに値段税込み315円でありました。ちょっと前だったら、おそらく税込み210円くらいの値段で売られていたルアーだったんじゃないかなぁ(笑)

S.M.ペンシル110 シーマスターズ JSYオリジナルブランド ソルトウォーターゲーム用ペンシルベイト(ペンシルポッパー) プアーシーバスメン(笑)の心強い味方

テーマ : ソルトルアー
ジャンル : 趣味・実用

『しんくろれべるわいんだー』

二日続けて『ベイトキャスティングリールネタ』ですんまそん

 自分がここ最近、個人的に気になっているフィッシングアイテムとして、『シンクロレベルワインダー搭載ベイトキャスティングリール』というものがあります。このブログを読んでくれている人の中で、『シンクロレベルワインダー』を知らない人はまずいないとは思いますが、要するに『レベルワインダー(ラインを巻き取る際に左右に動いて、ラインを均一にスプールへ巻き取る機構)』スプールの動きと常に連動していて、ラインを巻き取る時のみならず、クラッチを切ってスプールフリーにした状態(早い話、ルアーキャストしたり、落とし込んだりする時の状態)でも、スプールの回転と連動して、一緒に動作する『レベルワインダー』のことです。まあ、古くからの『アンバサダー使い』ベテランアングラーの方には、お馴染みの機構ですよね

 国内二大釣具メーカー『シンクロレベルワインダー搭載のベイトキャスティングリールはルアーが飛ばないんだぜぇというユーザーへの熱心な布教活動&ネガティブキャンペーン(笑)により、一部のモデルを除いては姿を消しつつあった『シンクロレベルワインダー搭載ベイトキャスティングリール』ですが、特にここ十年くらいでPEラインの使用が主流となった『ジギングゲームの世界』に於いて、『シンクロレベルワインダー』の効果(詳しくは後述を参照の事)が見直され、一部のミドル~ハイエンドモデル『シンクロレベルワインダー』を搭載したベイトキャスティングリールがいくつか発売されるようになりました

 で、話を元に戻すと、確かに国内二大釣具メーカーが云うように、この『シンクロレベルワインダー』を採用したベイトキャスティングリールって、飛距離面ではあまり期待できません。何しろラインスプールから勢いよく放出される時もレベルワインダーが連動して一緒に左右に動く訳ですから、『こんなのがラインと一緒に動くと、ライン放出時にかなりの抵抗になるんじゃね?』釣りを知らない素人さんでも容易に想像がつくと思います
 また、この『シンクロレベルワインダー』と言うのが、昔はトラブルが多い代物だったようで、大物狙いのコアアングラーの中には、無用なトラブルを防ぐために、事前にこの『シンクロレベルワインダー』をわざわざ取っ払って使う方も多かったようです

 確かにスプールとの連動が上手くいかないとライントラブルの元になり(放出中のラインの死亡に繋がる)、ライン放出時に与えるその抵抗故ルアー飛距離も出そうにないのは、自分にも大方想像がつくのですが、それでも何故か最近、魅力を感じずにはいられないんですよねー、『シンクロレベルワインダー搭載ベイトキャスティングリール』(^_^;)。自分が一台もその手のベイトキャスティングリールを所有していないのもありますが、メカニカル構造的に非常に理に叶っていると言うか、本当に良くできてるギミックだよなーと感心することしきりで
 常にレベルワインダースプールの動きと連動しているということは、裏を返せば常にラインが左右に均一にキレイに出し入れされていると云うことですからねー(もっとも本当のところは実際にどうかは知らんけど (´ー`*)フッ
 特に昨今は極細PEラインを使うことで、固定されたレベルワインダー一点からラインが放出されることによって、スプールに巻かれているラインに変な形でラインが徐々に食い込んでいって下のラインを拾ってしまい、その結果ライントラブル発生という事象が起こりやすい『ジギングゲームの世界』で、常に均一にラインが放出される『シンクロレベルワインダー』が改めて見直されていると言うのは、個人的に非常に頷ける話です(逆にライン若干テンションが常にかかった状態となるため、メタルジグを素早く海底までスムーズフォールさせにくいといった問題点もあるようですが(^_^;)

 と言う訳で、最近中古釣具ショップに行くと『シンクロレベルワインダー搭載ベイトキャスティングリール』を探すのに余念がない今日この頃でありますヽ(´∇`)ノ。ただ・・・なかなかいいコンディションのモノが売ってないんだよな、コレが(^_^;)

しんくろれべるわいんだー シンクロレベルワインダー シンクロレベルワインド シンクロレベルワインダー搭載ベイトキャスティングリール 近年、『シンクロレベルワインダー』の効果が見直されつつある メカニカル構造的に非常に理に叶っていると言うか、本当に良くできてるギミック 裏を返せば常にラインが左右に均一にキレイに出し入れされていると云うこと 温故知新

テーマ : ルアータックル
ジャンル : 趣味・実用

『復っ活ぅ~のぅ~時ィィィ~(笑)』

 今回の記事タイトルを見て、直ぐに『伝説の巨神』『GMの神様』の名前が頭に浮かんだ人は問答無用アニオタ決定です(断言)

 さて、主にシーバスに転向してから、めっきりと出番がなくなっていた我が家のベイトタックルたち。出番がなくなった主な理由は、夜間がメインシーバスゲーム故に、やはり『バックラッシュ』によるライントラブルが煩わしいことと、軽量ルアーを投げるのが難しいこと(我が家にある『ベイトキャスティングリール』旧式モデルばかりなので、現在の『最新鋭ベイトキャスティングリール』のように軽量ルアーには、スペック的に対応が難しいのだ)、あとは『ジギングゲーム』と違い、基本的に細いPEラインは使えないってことですかね(何と言っても『キャスティングゲーム』だと、メインライン即死コンボフラグ成立リスクが高すぎる)

 ただ・・・一昨日釣りをした地元フィールドであれば、それほど飛距離は必要とされないし、今のところナイトゲームを行う予定はないし、ある程度のウェイトがあるルアーを使うのであれば、『バスフィッシング用ベイトタックルの投入もありじゃね?』と思えてきました。今回使ったスピニングロッドレングス6フィートにすぎないアメロだった訳ですし(正直なところ、手前にある草木や障害物などをかわすのが大変でしたが・・・(;・∀・)

 それに釣り味としては、操作感魚とのやりとりがよりダイレクト『ベイトタックル』の方が、やっぱり色々な意味で面白いのは間違いのない事実(少なくとも自分はそう思っている)。そして何と言ってもあの超面倒くさい『ラインシステム』をわざわざ組まずに済むのが最大の利点(笑)
 あと幸いなことに自分のフィッシングスタイルでは、スピニングリールでないとできないような『超ファーストリトリーブ中心の釣り』はまず殆どやらないしねー(『スピニングタックル』でも、わざわざローギアモデル大口径スピニングリールを使っているくらいだし

 唯一の問題は暫く『ベイトタックル』を使っていないので、『果たしてベイトタックルでまともなキャスティングができるか?』と云うこと(汗)。それこそ大昔『ベイトタックル』を自分の手足のように自在に使いこなす、ベイトタックルの申し子(笑)だったんだけどなぁ(もちろんまだ『マグネットブレーキ』なんていうヌルいお子様向けブレーキシステムは存在しておらず、シンプル・イズ・ベスト(笑)『二点式遠心ブレーキ』のみの『ベイトタックル』を使いこなす腕(技術)モノを云う時代)

 まあ、この点はリハビリを兼ねた釣行で、気長に昔の実戦の勘を取り戻すしかないですかね(笑)。クソッ、こんな記事を書いていると『新しいベイトキャスティングリール』が何故か無性に欲しくなってくるぜ(但し、現行の最新鋭モデルとか、ハイエンドモデルとかは除く。だって興味ねぇもん(´σ‥`)ホジホジ)。何だかオラ、ワクワクしてきたぞ(笑)←孫悟空的なワクテカの表現

復っ活ぅ~のぅ~時ィィィ~(笑) ベイトタックル導入計画 オカッパリからのシーバスゲーム 操作感や魚とのやりとりがよりダイレクト ご近所釣行 かつてはベイトタックルの申し子(笑)

テーマ : ルアータックル
ジャンル : 趣味・実用

『嗚呼、逆転王(笑)』

 本日昨日までの梅雨空とはうって変わって、薄曇りながらも時折青空強烈な初夏の日差しが顔を覗かせる、正に釣りにはうってつけのゴキゲン日曜日。『こりゃあ、釣りに行くしかないでしょ』と云うことで、昨日の雨により、諸条件が悪いことは最初から分かっていながら、敢えて『ご近所釣行』敢行してきました

 で、今回は前回使った『メジャークラフト/クロステージ ハードロックCRS-732ML/S』ではなく、関西『友』より頂いたアメリカンバスロッド(通称アメロ)』『BPS(バスプロショップス)/BionicBlade(バイオニックブレード) BCB60MS-2 6'0』を敢えて使うことにしました(因みに長さはきっかり6フィートショートレングスモデル
 だって貰うモノはしっかりと貰っておいて、それで結果(釣果)を出していないって、何だか『仏作って魂入れず』みたいで何となく気持ち悪いじゃないですか。それにそれってやはり人としての道に反・・・(以後、割愛(笑))

でも、結果的には『人の好意に素直に感謝する』と云う、この殊勝な心掛けが、後の奇跡?に繋がることに(´∇`)

 さて、前回と同じように片道をチャリで約15分かかる道程を『ひーこらひーこらばひんばひん』と云いながらフィールドに向かうと、そこにあるのは完全貸切状態『俺だけのフィールド(笑)』。早速タックルを準備をし、実釣を開始することにしました。あ、そうそう以前記事に書いた通り、自分が『ご近所釣行』チャリ移動する時のタックルの状態って、ズバリこんな感じです(笑)

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 もっとも『自転車の前カゴにロッドとタックルバックを一緒に突っ込んで移動』と云う、このアバウトな方式での自転車移動可能なのは、長くてもおそらく7フィート台までのロッド限度でしょうね

 さて、先ずはフィールドの様子を冷静に観察してみますが、相変わらず川の流れがアホみたいに早い・・・(-_-;。どれくらい早いかと云うと、対岸目掛けて投げた『プロップベイト』が自然にアクションし、一切リトリーブをしていないにも関わらず、『プロップ部分』が水流で派手な水飛沫をあげながら、勝手に高速回転し出すくらいの早さ(汗)

 水面から水中まで色々なルアーレンジを刻んで投げてみますが、魚からの反応は一切ゼロ。一時間半ほど粘ってみましたが、まったく埒があかないので、先週の釣行後、『Googleマップ』でアタリをつけていた、少し上流にある水門まで思い切って移動することに(同じことをしているアングラーの方も多いと思いますが、自分は『Googleマップ』を使って、独自の『近郊ポイントマップ』を作成しているのです

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 ご覧の通り、ロケーションだけは最高(笑)。空高く雲雀が囀り、水面スレスレでは燕たちが餌である虫を求めて空中を華麗に舞い、時たまヌーさんの泳ぐ姿が観察できるという自然一杯のフィールド
 基本的には水門の払い出しから生じる水のヨレと、対岸のオーバーハング下を狙う訳ですが、相変わらずここでも魚からの反応はオールナッシング。オマケにまたしても『コーモラン/プライアルバイブSW JV60S』一個戦死させてしまい、心がポキンと音を立てて折れそうになりつつも、『取り敢えず日没までは頑張れ、オレ!!』と自分を無理やり奮い立たせながら『 キープ キャスティング! (by.田辺哲男)』をひたすら黙々と実行(-_-;)

 そして・・・何投目のキャスティングになるのか、既に記憶が曖昧な状況で、水門からの払い出しによって生じたヨレの部分で獲物を待つ魚をイメージして投げた『ラパラ/CD7』がヨレの強い部分を抜けた瞬間、猛然と水中で襲いかかってくる白い影!!
 去年までの自分なら『ぬぬ、シーバスか?それともまたニゴイ(泣)?』と言っているところですが、今年はこの日のためを想定して、わざわざ眼鏡を新調したお陰でストライクシーンバッチリと確認!!

mieruzo
『見えるぞ、私にもシーバスが見える』

 『魁!!男塾』王大人(ワン・ターレン)並みの精度でシーバス(つーても30センチ前後の可愛いセイゴちゃんだけど(苦笑))であることも間違いなく確認しました

kakunin
『シーバス確認!』

 で、いつもよりゴリ巻き気味シーバスを素早く足元まで寄せたのですが、問題は実はここから(^_^;)。皆さんご存知のように自分は基本的にタモを持ち歩かないアングラーなので、いつもこの重要な場面で『エラ洗い一発!!』により、シーバスをバラすパターンが異常に多いのですよ(-_-;。かといって、いつまでもこのままにしている訳にもいかず(カエシのないバーブレスフックを使っている故に、チンタラやっているとどうしても魚をバラしやすい)、ちょっと迷いつつもここはアメロ』が持つブランクスパワーを信じて、豪快に『ブチ抜き』を敢行!!

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『ヨッシャー!実に約一年ぶり?にシーバスゲッ~ト!!(o≧∇≦)o。大逆転勝利じゃー!!!』

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 まあ、見てお分かりの通り、実に可愛いセイゴちゃんサイズ小さいシーバスでしたが、サイズの割にはなかなかの引きで、ヒレピンの如何にも流れの強い場所にいるリバーシーバスって感じのキレイな個体でした
 釣れたサイズこそ小さかったものの、自分にとってはボートゲームで捕ったフッコサイズスズキサイズよりも、決していいとは言えない条件下(まあ、から30㎞以上も離れてますしね)で捕ったという、ある意味『価千金の価値ある一匹』となりました

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 なお、この後も『二匹目のドジョウ』を狙って、欲を出して頑張ったのですが(笑)、夏場に付き物の『蚊の猛攻』『闇夜の訪れ』により、19時半過ぎに納竿としました

ホントにこういうことがあるから、『釣り』は止められないッス

【使用タックルデータ】
ロッド:BPS(バスプロショップス)/BionicBlade(バイオニックブレード) BCB60MS-2 6'0
リール:シマノ/08式バイオマスターC5000
ラインシステム:ラパラ/RAPINOVA-X MULTI-GAME(ラピノヴァX マルチゲーム)20.8lb(1.0号)+ゴーセン/ソルトウォーターLASSOナイロンリーダー26ポンド


【追伸】今日は夕方にやっぱり少し大きな地震があったんですね。今日釣りをしていて『あれ?やけに地面が横方向に揺れてね?』と思ったのですが、家に帰ると部屋の一部がエライことになってました(笑)


【本日のオススメ★オタッキーソング】
もう今回はコレしかないでしょ(笑)


【逆転イッパツマン/嗚呼!逆転王(三冠王)】


嗚呼、逆転王(笑) 『アメリカンバスロッド(通称アメロ)』の『BPS(バスプロショップス)/BionicBlade(バイオニックブレード) BCB60MS-2 6'0』を敢えて使用 仏作って魂入れず ロケーションだけは最高(笑) 実に約一年ぶり?にシーバスゲット(o≧∇≦)o 価千金の価値ある一匹 こういうことがあるから、『釣り』は止められない 逆転イッパツマン/嗚呼!逆転王(三冠王)

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ジャンル : 趣味・実用

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Author:ばんぱく
既に人生を棒に振りつつある独身貴族(というより独身貧民)。海なし県在住にも関わらず、ソルトウォーターゲーム、特に身近なシーバスとラパラ、アメリカンルアーをこよなく愛する心優しきオッサンアングラー(←本当かよ)。さらに雑学やオタク系知識に造詣が深い(笑)

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