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『バスアサシンルアーズ/バスアサシン5インチ』

本題に入る前にちょっと与太話

アニメコミック、ゲームに限った話ではありませんが
最近の『ファーストガンダム』キャラクターデザインって、
男女限らず元より美化されてリファインされる傾向にありますよね

例えば前回の記事でも取り上げた『マ・クベ』なんかは
当初はどちらかというと髪の生えたぬらりひょん的なデザイン(笑)
如何にも敵キャラ然とした、色々と策を弄する卑劣なキャラクターイメージでしたが

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最近のリメイク作だと、退廃的雰囲気を漂わせた高貴な貴族のような見た目
個性派キャラクターリファインされていることが多い気がします(故・塩沢兼人氏の声のイメージも大きいのかも知れない)

特に『ファーストガンダム』をベースにしたコミカライズ作品である
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』に至っては見た目だけではなく、
単なる美術品愛好家から、地球の美術・歴史等の文化全般に造詣が深く、将官たる威厳と潔さを併せ持った、かなり男前な武人に描かれています

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このキャラクターデザインであの故・塩沢兼人氏のサビを含んだ独特の声で喋るんだから
今だったら別の意味で人気キャラになったかもしれんなぁ(笑)

閑話休題

さて、今回紹介するのはベテランバサーの方々には、ある意味懐かしいブツかも知れない
アメリカンソフトベイト

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『バスアサシンルアーズ/バスアサシン5インチ』

まあ、自分と同じ世代の方には『バスアサシン』という正式名称よりも
『バシャシャシャシン』という愛称のほうが通りがいいかも知れませんね(笑)
※因みにこの『バシャシャシャシン』という奇妙な愛称は、このルアーを流行らせた
『王様』こと村田基氏が名付け親だったように記憶しています
よく『風が吹いたらバシャシャシャシン!!』とか釣りメディアで言ってましたっけ

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要するにピンテールタイプソフトジャークベイトな訳ですが
日本で一番有名な使い方はやはり『ウォーターランド/アーマードスイマー』
トレーラーとして使う方法じゃないですかね?
つーか個人的には『アーマードスイマー専用トレーラー』というイメージが強い
アメリカンソフトベイトですな(苦笑)

もちろん単体で使っても、優秀なソフトベイトなんで、一般的なジグヘッドリグ
ノーシンカーリグで使ってもベリーグー!なんですけどね
このサイズなら自重もあるので(約9グラム)、ウェイトなしでもベイトキャスティングタックルでフツーに投げられますし
軟な国産ソフトジャークベイトと違って、ボディのハリ持ちが良い点ポイント高いかな?

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因みにこの『バスアサシン』、下は3インチから上は7インチまでとサイズが豊富で
日本では『ランカーハンター御用達ソフトベイト』として、主に大きなサイズが注目された訳ですが
国内の一般的なフィールドで使うなら、やはり3〜5インチまでがベストマッチだと思います
マイクロベイトパターンで使うなら、更に小さい1.5インチサイズ『タイニーシャッドアサシン』というのもある)

画像の物は数年前中古ルアーショップでたしか税込み50円くらいで入手したものだったかな?
最近は『バークレイ/ガルプアライブ』みたいな味付き・匂いつきのソフトベイトの方が
良く魚が釣れると持て囃される傾向にありますが(動きよりも味&匂い重視みたいな?)
こういう昔ながらのアクション重視のソフトベイトで釣った一匹の方がより価値が高いと思うのは
自分がオサーンルアーアングラーだからですかねー(;^ω^)

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他のアメリカンソフトベイト同様、日本国内では扱っている実店舗が少ないようですが
現在はネットショップで割とイージーに入手できるようです

シーバスゲームに於いて使うなら、やはりタダ巻き&ダーティングによる運用が一番ベストですかねー

『バスアサシン5インチ』 『バスアサシンルアーズ』 『バシャシャシャシン』 『風が吹いたらバシャシャシャシン!!』 『アーマードスイマー専用トレーラー』 村田基氏 ソフトジャークベイト アメリカンソフトベイト 『ウラガン!あの壷をキシリア様に届けてくれよ!あれは・・・いいものだ!』の人のキャラクターデザインの遍歴(笑) 『私にとってはジオニズムの理想など白磁の壷一つにも値しないのだよ』

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テーマ : ソフトルアー
ジャンル : 趣味・実用

『ヴァイパーデザイン/ライザーWide-85SP』

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『釣りはこの一戦で終わりではないのだよ。考えても見ろ・・・我が宮崎という名のジオン本国(笑)に送り届けた中古ルアー&フックなどの各種消耗品の量を・・・BONちゃんは、あと1シーズンは戦える!!』⇐たったの1シーズンかよっ!

∩`・◇・)ハイッ!!と言う訳で、チョー内輪受けネタ的出オチから始まった今回のブログ記事でありますが

今回取り上げるのは、以前当ブログでも紹介した、今は無き『ヴァイパーデザイン』バスフィッシング用サスペンドミノーミノープラグ『ライザーNatural-85SP』ワイドアクションモデル

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『ヴァイパーデザイン/ライザーWide-85SP』であります(`・ω・´)ゞ

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因みにこの『ライザーWide-85SP』、件の黄色い看板のお店で税込み108円というお値段で入手しました(驚)。いくらホログラム処理が施された部分が多少ボロボロで、ボディ全体が黒く薄汚れていたとは言え、この値段はないわ〜。思わずもったいないお化けが出るわ〜

         

で、いつも通り傷がある場所にクリアーレッドによる『出血リペイント』を施してみました

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さて、この『ライザーWide-85SP』、『ライザーNatural-85SP』と何が違うと云えば、名前の通りアクションが大きく違います(極端に違うリップ形状を見れば一目瞭然ですが(笑))。こちらのモデルの方がよりトゥイッチ&ジャーク主体に特化したサスペンドミノープラグと言っていいでしょう。因みにアクションは『Natural』がウォブンロール+ダートアクションメインに対して、『Wide』はより激しいウォブンロール+ヒラ打ちアクションとなっちょります

そして『ヴァイパーデザイン』と言ったら、忘れちゃいけないのが『カラーの明滅効果』を意図的に狙った、ボディ左右で色が違う『デュプレックスカラーパターン』。因みにコイツの場合は、背中がブルーバックで、ボディ左側がシルバーホログラム処理、ボディ右側がチャートリュースという一見奇抜なカラーリングが施されています

なんか・・・『イナズマンF』に登場する、『合体ウデスパー』みたいだよな(笑)⇐また特撮マニアにしか分からんネタ(;^ω^)

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でも、こういうカラーリングだと水質を問わずに使えるので、案外実用的なのかもしれませんね。昔から一部のアメリカンルアーでも採用されている、由緒あるカラーパターンだし

元々がバスフィッシング用サスペンドミノープラグなので仕方ないのですが、♪ラトルサウンドの要素♪シーバスに使う分にはあまり要らないかな?

『ライザーWide-85SP』 『ヴァイパーデザイン』 バスフィッシング用サスペンドミノーミノープラグ 『ライザーNatural-85SP』のワイドアクションモデル 税込み108円というお値段で入手 激しいウォブンロール+ヒラ打ちアクション 『デュプレックスカラーパターン』 『もったいないお化け』 『合体ウデスパー』 BONちゃんは、あと1シーズンは戦える!

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『ラパラ/スーパーシャッドラップSSR14(改訂版)』

ラパラが誇るモンスタープラグ、『スーパーシャッドラップSSR14』

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全長14cm、重量45g、もはや通常のバスタックルシーバスタックルでは、通常キャストすることすら難しいバルサボディ製ビッグベイトです

後に、更に化け物の『カウントダウンスーパーシャッドラップCDSSR14』も発売されていました。こちらに至っては重量71g、これだけヘビーウェイトでこのボリューム感だと、使えるタックルもビッグベイト専用タックルか、それこそ雷魚タックルシイラタックルなどのパワーのあるものに限られてきますね

正直、日本の内水面で普通に使うには、躊躇われる大きさです(最近はそうでもないのか?琵琶湖池原ダム辺りなら、フツーに使っている人がいそうだな)。ソルトゲーム大物狙いに投入するにはいいかもしれません

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オフセットリップ採用ですが、このサイズになると普通にリーリングしても1mくらいは平気で潜ってしまいます。よってオカッパリで使うときは余程水深があるポイントでない限り、基本デッドスローリトリーブのみ。スローのタダ巻きと言っても巻き抵抗はかなりのもんですわ。非力なスピニングタックルで扱うのは正直ちとキツイですな

画像のブツは、既に廃盤になってしまった旧シャッドカラー。サイズ比較用に一緒に写したSSR5がまるで赤ちゃんに見えますな。ランカーシーバスを狙うのにいいかなーと思って、だいぶ前に中古ルアーショップで購入しました。因みにこのルアー、シーバス映像で有名なエノモトさんの話によると、60cm以下のシーバスはビビってアタックしてこないそうです。まさにランカーシーバス専用ハードベイトですな

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セットしてあるフックサイズ#2/0。もはや日本の内水面で使う一般的なスプリットリング&トレブルフックの大きさではありませんな(^_^)

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バルサボディでありながら、国産ビッグベイトに比べて、安価なのがこのルアーの良い処。誰か『カウントダウンスーパーシャッドラップCDSSR14』をチューンして、『スーパートゥイッチンラップ』を作らないですかね(笑)。もっともこんな大きなプラグを使って、丸一日トゥイッチを続けたら、手首がイカレて使い物にならなくなるか(;^ω^)

『スーパーシャッドラップSSR14』 『ラパラ』 バルサボディ製ビッグベイト 全長14cm、重量45g 『カウントダウンスーパーシャッドラップCDSSR14』 60cm以下のシーバスはビビってアタックしてこない、まさにランカーシーバス専用ハードベイト

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『デュエル/ゾンビクランク2(改訂版)』

チョー久々の『ルアーギャラリー記事』になりますかね(;^ω^)

その昔、デュエルから発売されていた(既に廃盤)、軟質系素材採用の変わり種ハードベイト『ゾンビシリーズ』です。兎に角ルアーを握った時の感触が猫の肉球のようにぷにぷにしています。この柔らかなボディ特性に加えて、玉虫色のつぶらな瞳と額(頭頂部)にプリントされたバイオハザードマークが大きな特徴です

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画像のブツは『ゾンビクランク2』。『ゾンビシリーズ』の中でも利用価値が高い、ファットフォルムのシャッドクランクベイトです

この『ゾンビシリーズ』には『TPEサーモプラスティック』と呼ばれる、思わず舌噛みそうな名称のエラストマー樹脂の一種が採用されています。モノ的にはロッドのグリップ部分によく採用されている『EVA素材(エチレン酢酸ビニル共重合樹脂)』が一番近い感じですかね。ジャッカルマスクとかも、こういう耐久性のある硬めのエラストマー素材で製造されていれば、保管方法にあれ程困らないのですがねぇ( ゚Д゚)y─┛~~

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幅広のショートコフィンリップが採用されており、ぷにぷにボディの高浮力素材と相まって、障害物回避能力はかなりのものです。5号以上の太めのラインを使っても、影響を受けることなくブリブリと水中を派手に泳いでくれます

『TPEサーモプラスティックボディ』が生み出す強波動対衝撃性がウリの軟質系ハードベイトですが、鋭利な突起物が密集しているようなスポット目掛けてコイツをキャストした場合、運が悪いと時たま突起物にそのまま突き刺さってしまう事があります=(´□`)⇒グサッ!!

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額(頭頂部)に何故かバイオハザード(生物災害)の記号がプリントされていますが、これはシリーズ名の『ゾンビ』からパーソナルマークとして採用しているのでしょうか?(『ゾンビ』と云えば、今やバイオハザード(生物災害)によって生み出された、某有名ガンシューティングゲーム代名詞的キャラの位置付けだしね)

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『邪道系ハードベイト』の代表格のようなルアーではありますが、他のルアーにはないオリジナリティ&無機質的な可愛さがあって、個人的には好きなルアーの一つです

ゾンビクランク2 デュエル 『ゾンビシリーズ』 ぷにぷにボディ 『TPEサーモプラスティック』 エラストマー樹脂の一種 強波動と対衝撃性がウリのルアー 既に廃盤

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『いつの間にか終わっていた2014年凱旋門賞』

今年は日本に於けるスターホース(ハープスター、ジャスタウェイ、ゴールドシップ)3頭出走するという事で、日本競馬界では何かと話題になっていた『2014年凱旋門賞』

しかし終わってみれば、日本馬1頭も掲示板に載ることすらできず(出走馬20頭中、ハープスター6着、ジャスタウェイ8着、ゴールドシップ14着)、惨敗と言ってよい結果で幕を閉じました(もっともハープスターは欧州の馬場とは相性が良くないディープインパクト産駒、ジャスタウェイは基本マイル〜中距離適正の馬、一番期待できそうなゴールドシップは、既に競走馬としてのピークを過ぎているという事もあり、最初から期待はしていませんでしたが・・・)

      

動画を観て思ったのですが、追い込み脚質寄りの馬ばかりだったとは言え、3頭とも後方でのんびりとし過ぎ┐(´д`)┌ヤレヤレ。それでなくても日本馬(というかサンデーサイレンス系血統を中心とした、日本に於ける主流血統馬)が基本的に苦手としている、日本の競馬場とは対極とも言うべき欧州の馬場であの位置取りでは、日本のような硬い高速馬場ならともかくとして、凱旋門賞で勝つのはまず無理と言わざる得ません

で、1着になったのは去年の優勝馬である『トレヴ』。牝馬でありながら、36年ぶりの凱旋門賞連覇という偉業を成し遂げた訳ですが、『トレヴ』世界最強馬と言うよりも、競走馬としてのポテンシャル+ロンシャン競馬場の馬場が、おそらくコテコテの欧州血統馬である『トレヴ』の適正にベストマッチしているからでしょうね。去年『トレヴ』凱旋門賞に勝てたのは、展開の妙と軽い斤量のおかげと言っていた人たちもいましたが、結局そうではなかったという事ですな(馬場適性勝負運を含めて、強い馬は強いってこと

個人的に『もう1、2年早く出走させていればもしかしたら・・・』と思っていたのが、冒頭でも書きましたが『ゴールドシップ』。サンデーサイレンス系では珍しいパワー系寄りのステイゴールド産駒ですし、競走馬としての一番ピークを迎えていた時期に走らせてあげたかったですね(諸条件の不利なアウェイに加えて、斤量59.5キロは流石に厳しすぎますわ)

去年にコメント欄でも書きましたが、ガチで凱旋門賞を目指すなら、重賞レベルの競争能力(中央ではなく、寧ろ北海道等のローカル重賞でこそ活躍するようなポテンシャル)は期待できる、凱旋門賞制覇を見据えた非主流配合(いわゆる欧州血統馬)を意識した馬でないと厳しいかも知れませんな。あと、当然ぶっつけ出走ではなく、トライアルレース代わりに欧州競馬場を必ず経験させる必要はあるでしょうね

『いつの間にか終わっていた2014年凱旋門賞』 日本に於けるスターホース(ハープスター、ジャスタウェイ、ゴールドシップ)が3頭出走 終わってみれば、日本馬は1頭も掲示板に載ることすらできず(ハープスター6着、ジャスタウェイ8着、ゴールドシップ14着)、見事に惨敗 日本馬(というかサンデーサイレンス系血統を中心とした、日本に於ける主流血統馬)が基本的に苦手としている、日本の競馬場とは対極とも言うべき欧州の馬場 トレヴ、36年ぶりの凱旋門賞連覇 ガチで凱旋門賞を目指すなら・・・

テーマ : 競馬コラム
ジャンル : スポーツ

『Rapala(ラパラ)/マルチゲームナイロン』

つー訳で、以前ライトゲーム用に購入した『RYOBI(リョービック)/OASYS2000』に巻くラインとして、久々に所謂『バルクライン(ナイロン)』を購入してみました

で、今回チョイスした『バルクライン(ナイロン)』はコレ

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『Rapala(ラパラ)/マルチゲームナイロン』

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見た目は完全並行巻きの何処でも売っていそうな、一般的な『バルクライン(ナイロン)』とさして変わらないのですが、ルアーフィッシング関連のサイトを色々と覗いてみると、安い!細い!強い!となかなかに高い評価を受けているようです。その昔、『Rapala(ラパラ)/フィネスライン』『Rapala(ラパラ)/LCナイロンライン』を愛用していた不良中年ルアーアングラーとしては、果たして21世紀のRapala(ラパラ)のナイロンラインがどのような進化を遂げているのかが気になるところです(『Rapala(ラパラ)』によれば、独自の『J7 Micro Resin加工』による、高い耐磨耗性と高耐久性がどうやらセールスポイントらしい

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今回はライトゲーム全般に使用すること前提で、敢えて『8lb/1.5号』のモノを選択したのですが、8lbでも他メーカーのナイロンラインと比べると約6lb程度の太さしかありません。要するに『6lbの太さで8lbの強さ』『他メーカーのナイロンラインよりも細くて強い』ってことですね。これだったら汎用性を考えて『10lb/2号』を選んでも問題なかったかも知れません(『8lbの太さで10lbの強さ』がある訳だし)

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300m巻き実売価格700〜800円程度ですから、国産ナイロンラインと比べるとコストパフォーマンスは極めて優れていると言えるでしょう。100m毎ステッカーマーキングが設けられており、2000番台国産スピニングリールだと、大体200m前後までスプールラインを巻くことが可能です

ラインカラー『クリアー』のみというのは、製造コストを抑える関係で致し方ないのかも知れませんが、個人的には『フィネスライン』のようなカモフラージュ系ラインカラーと、視認性重視の『ホワイト』『ピンク』といったアピール系ラインカラーラインナップして欲しいところです

あと、相変わらず取り扱っているお店が少ないですね(´ε`;)。まあ、ロッドリールと違って、当たり外れの少ない商品なんで、ネット通販での購入もありと言っちゃありなんですがねー( ゚Д゚)y─┛~~

『マルチゲームナイロン』 『Rapala(ラパラ)』 『バルクライン(ナイロン)』 安い!細い!強い! 『J7 Micro Resin加工』 『6lbの太さで8lbの強さ』 『他メーカーのナイロンラインよりも細くて強い』 『Rapala(ラパラ)/フィネスライン』 『Rapala(ラパラ)/LCナイロンライン』 『RYOBI(リョービック)/OASYS2000』

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ジャンル : 趣味・実用

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ばんぱく

Author:ばんぱく
既に人生を棒に振りつつある独身貴族(というより独身貧民)。海なし県在住にも関わらず、ソルトウォーターゲーム、特に身近なシーバスとラパラ、アメリカンルアーをこよなく愛する心優しきオッサンアングラー(←本当かよ)。さらに雑学やオタク系知識に造詣が深い(笑)

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